










ふぅ~落ち着きが、日常が、見えてきた感。
毎年この時期はお仕事ばたばたなんだった。
もう↓から2ヶ月近く経っとるまぢかー
暖かくなると活動したくなる生き物の性。
西の方角がよい?
伊勢か、奈良か、、、
あ、西じゃない。
そだ京都にしよ。
桜の季節の前なので空いてるでしょ。
連休は道路が渋滞するだろうから、早めに出発しよ。
夜のうちに支度して、仮眠取って、早朝に出発。
この時期の早朝は寒いねー
月、みっけ

苑内を軽くぐるりと。
日が暮れますんで、また明日あらためてうかがいます。
二条駅近くに宿泊。
JR嵯峨野線が見える。
夕飯、何にしようかな。
1件目、満席。
2件目、満席、あ、あと15分くらいであきますよ。
待ちます待ちます。
酢もつ、モツ鍋で1杯。
やっぱシュワシュワ系が合いますな。
ちゃんぽんメンで〆る。
店を出ると、外は雨。
ダーーッシュ。
パン屋さんでアップルパイを買い、デザートに。
ほうじ茶でいただく。
まんぞく!
宿の大浴場で腰湯。
もーきもちよいのよー
さっぱりするのよー
時々シャワーで手先足先に水をかけて、毛細血管を鍛える!
朝。
すっきり。
よーく眠れました。
朝食をゆったり、たっぷりと、昼を食べないつもりで。
玉子焼きサンドウィッチ。
アクセントにしば漬けが挟んであるわ。
うまし!
食べ過ぎるねー
ぐるじい。
チェックアウト前に、てくてくと、
神泉苑へ ↓








今年一年は辛抱の年らしい。
サターン先生くるー
責任、地道にコツコツ、忍耐、ゆっくり確実に、、、
あとキーワードはなんや?
ヘドロの沼の中をを、うんしょっうんしょっ、あー全然進まねー!と行く感じやな。
昔よくみてた夢のやつ。
最近は筑波山がよく目に入る
北と北東の方角がよさそう
温泉もあるってね
そうだ、あの、あの石焼き芋も食べちゃえ
寒の戻り
あぁ油断するわ
風も強い
体感はきついけど、おかげで空気が澄んで透明度の高い景気を拝めるぜ!


エネルギーチャージ、完了!
立春。暦の上では春が来たことになったらしいので、今年の味噌を仕込みます。
昨年のは半年も経たずに使い切ってしまったので、その約3倍仕込む。
麦味噌、うまいのよ。
【分量】
乾燥大豆 2.0kg
麦麹 2.1kg (0.35x6袋)
お湯か大豆の煮汁 900cc
天然塩 1.0kgくらい ※カマルグの塩と沖縄の塩
↓
1 : 1 : 0.5〜0.6 くらいの割合
千葉の農家さんから分けてもらった採種、化学肥料不使用、無農薬の大豆。
小さい草やら枝やらが混じっているので、よーく洗ってね。
土の香りがするー
冬の水は手がかじかむぜ。
たっぷり24時間浸してみよう。
2月だねぇ
如月だねぇ
はいからさんが通るだねー
朝6時過ぎ上階からの元気なドタドタ音で毎朝起こされ、休日の昼晩も元気で、んで、注意喚起の張り紙してもらっても変わらず。
半年は我慢したけどね、もう無理やーと、直接お願いしてマシになった。
と思ったら、次は夜、下階からの重低音がてっぺんこえても。
んで屋内にいてもタバコの匂いもふわぁ〜て漂ってくるしなーもー
グチグチ……
さすがにまいってしまい、ぷっちんっ。
こりゃー動けってことだな。
じわじわと天王星がICオポに迫ってきてるし。
アクションっ!
荷物をまとる。
ついでにいらんもんとも、潔くさよなら。
ゴミ袋大が4つ、主に衣類。
不燃ゴミの袋も4つ。
決めてから3日。実家に避難す。
土や草木の香り、鳥のさえずり、広い空、海、白い富士山ともお別れっす。
でも、実家の方が職場には近いので、うーん。良し悪し。
所有物減ったし、これを機に趣味:引っ越し、にしようかしら。のまどー
もう海外旅行いけないしね。クスン…
ということで、次に住むところを探索中。
風水の勉強にもなる。うんうん。
壬寅が重なる今月。
トリプル日もあるんよ。
やばいのか?気を引き締めて。
間もなく土用あけて立春です。
春よ来い〜
初詣は、どこにすっかな。





暦の上では立冬を迎えましまが、ずっとぽかぽかで。
油断するわっ。
やっと冬の空気になってきた。
鼻から息を吸うと鼻の奥が痛くなる、そうこれこれ。
芸術エンタメの秋。
ライブ数本と。
まだ今までみたいに歓声をあげられないけど、
コブシは挙げるよ。
観劇数本と。
潤うわぁ。
そして、食の秋。
和栗アフタヌーンティーで、
そして弾むトーク。
下着類は3ヶ月に1回買い換えるのがよい、らしい。ほぉー
関西から来た取引先の人と話してたら京都の話になって、なんだか京都に行きたくなってしまった。
さっそくお休みを取って。
泊りはちとめんどー、な気分なので日帰りで。
久しぶりの始発。
始発の空気感を懐かしむ。
おはようさんです。
朝一梅番茶を飲んで、朝温泉へ。
露天風呂に直行。
ほぇ〜
紅葉と青空の濃色コントラストに白い湯けむり。
すてきすぎる!









