つづき…
上り山間の道を行く。
お、集落。そろそろか?
見えてきた。
むむ。
記憶が、なんか感じが違うぞと訴えてきてる。
前回はアブみたいな虫が無数に飛んでいて、どうにもこうにも車から出る気持ちになれず、鳥居を目の前にして参拝を断念した。。。
いくつか早池峰神社ってあるから、別のだったのか?
もやもやが止まらん……
詳しくは ↓
誰もいない参道を進み、
拝殿、本殿、かな?

参拝す。ごあいさつ。
雨、強まる。
手水舎でしばらくぼーっと。
早池峰山登山も考えたが、時間がたりなので断念。
次は、伊豆神社へ。
途中、遠野駅に立ち寄る。
遠野のオススメ品を検索。
本日のおやつ用に、
明けがらす。初めての味と食感!
ぶどう飴。後ひく~
どぶろく。帰宅後の楽しみにどうぞ
伊豆神社 ↓

鳥居をくぐり、階段、坂山道をのぼる。
本殿にお参り。
雨のあとの下り山道を滑らないように慎重に。
遠野三山と各セットの神社を結んだ延長線が交差する点に位置するらしい。
ん、逆か?伊豆神社が起点で、各山への線上に神社か?
どちらにしても、興味深い。
また雨だよー
では、釜石自動車道で花巻へ向かおう。
憧れの鉛温泉きたー キャッ

館内に4ヵ所ある浴場の特徴や場所を丁寧にご説明いただき、俄然やる気ましまし。
よっしゃ浸かりたおーす!
まず、白猿の湯をチラ見。
まだ混浴の時間帯。
ということで、白糸の湯へ。
川越しに流れる落ちる滝を眺めながら、はぁ~至福のとき。
源泉57℃
単純温泉
加水、加温、循環なし
おっと、夕飯の時間だわ。
さっぱりのあとは、ゆったり夕飯。

ここでも、もち、地酒飲み比べセットを。
和食は舌が安心するわ。
温泉の説明です ↓

白猿が湯に浸かっているのを見つけて、むむむこれはもしや?!と。
で、その名がつけられた白猿の湯へ。
だいたい温泉の湯はポンプなどで地下から汲み上げて湯船に注がれていることが多いらしいが、こちらの湯船は湯が湧き出している深さまで掘り、岩をくりぬいた湯船になっている、らしい。
基本混浴だが、女性専用時間帯をもうけてくれている。
慎重に階段を下り、脱衣場へ。
では、深さ1.25mの浴槽へ。
おぉー油断すると、溺れそうになる。
でも一度コツをつかめば、大丈夫。
足元からお湯が湧いている。
掘り下げた浴室ということで、天井が高い。
すごく。
体育館みたいです。
外から、まもなく女性専用終了しまーすという声が。
あらあら、もう、あがらないと。
いいお湯でした。はぁ~しあわせ。
本日もよく眠れそうです。
しかし、汗がひかない。
朝、まだ雨。
朝食前におふろ。
桂の湯で、露天風呂。
いくらでもつかってられる。
出るのがもったいなーい。
旅館のしろめしってなんでこんなにおいしいのかしら。
おかわりっ。
お世話になりました。

また来たいねー
日帰り入浴が700円って、お得!
パンが食べたくなる。
検索検索。
帰る道すがらよさそうなお店が。

ミッシェルさん
天然酵母、地元産小麦を使用、と。
ランチ用に、甘いやつとしょっぱいやつを。
スーパーにも寄るよ。
かわらけかりんとう、南部せんべい、それに力あんパン発見。どすこい。
平泉か仙台か。
どっちに寄ろう。
とりあえず東北道にのる。
仙台な気分。
泉PAのスマートICで降りて、懐かしみながら市内をぐるぐるす。
とりあえず青葉城公園よね。

あめー
3月の地震で傾いてしまったので、修繕中 ↓

頭部だけ見えた ↓

せっかくだから仙台らしいもの食べたいよね。
牛タンだとちと重いかな。
ということで、ラーメン ↓

さっぱり系中華そばで、これぞいま舌が求めていた味、大満足!
夏の土用期間に入ってる
まもなく立秋、はやっ
また、体にぶつぶつが現れたよ。
たいじょーほーしん?
もーねー勘弁。
普通は免疫もってるから、一年以内に再発はしないらし、と。
ほっ。
ちくちく、いやだよね。
やり直し
差し込まれた多種多様な社会意識に気付きテッテイテきに掃除しようキャンペーンこれ
うつうつはつづくんだなこれ
どの状態がデフォルトなんかよーわからん
そこはきちんと向き合わんと首に付けられた躾のための電気ショックが稼働すると例えてみる
そして、食事時間を減らし睡眠時間を増やそうとした矢先、にゅうがん細胞は睡眠中に増殖する説を目にする。
寝ればいいってもんでもないのか!?
ぅんもーがらがらぽんするのか?