美しい景色が好きなので見に行ってみました備忘録 -14ページ目

美しい景色が好きなので見に行ってみました備忘録

ちきゅうはきれいですね。
I went to see beautiful scenery,memo/

To see the world, things dangerous to come to,
to see behind walls,to draw closer,
to find each other and to feel.
That is the purpose of life.(LIFE)

いま…何月でしたっけ…目がまわる。
こりゃ気分転換が必要ですな。
動物と温泉と紅葉ですな。


なんとなく、那須どうぶつ王国。

まずは、バードパフォーマンスショー。キャッ
ハクトウワシ Bald eagle に惚れました。
U. S. Aの国鳥。
猛禽類。すてきです。大好きです。
鳥葬に憧れているほど。

アルパカ ↓
もふもふに手を突っ込み、はぁ〜と癒される。

ウサギでモフモフして、またまた、はぁ〜

シロフクロウ ↓
首の動きから目が離せない…

4月に産まれたマヌルネコの子供 ↓
凛々しい。野性的。
Pallas's cat
主に中央アジアに生息。

2匹いる ↓

で、
親ネコさん↓
もふもふ感が半端ない。
人差指でいいから、触れてみたい。
許されることなら頬ずりしたい。
そんな衝動に駆られる。


しかしだ。動物園はなんとも複雑な心境になります。


宿へむかう途中、看板が目に飛び込んできた国道沿いの食堂に立ち寄る。
ワンタン ↓
(麺なし)
ワンタンの皮の、このトゥルン感がすき。
そして、いままさに、こういう味を求めていた。庶民の味。
和洋中メニューなんでもあり、そしてほどほどにうまい。
それが食堂。


胃袋が満たされ、表磐梯温泉へ。

早速、源泉掛け流しの温泉に入浴。
単純泉。とてもやさしいお湯。湯船に浸かった瞬間、ふわっと包まれるいい感じ。
湯の花がえらい浮いている。
露天風呂で外気が寒いので、いくらでも浸かってられる。
よく眠れました。
理想的なこの寝起きのスッキリ感。


会津磐梯山 ↓
きれいに色付いてます。紅葉。
活火山。
きもちよい温泉を堪能できたのも磐梯山のおかげです。

裏磐梯へ。
毘沙門沼は駐車場渋滞で断念。

そのままゴールドラインを下り、
途中の展望エリアから猪苗代湖を眺め ↓
色々降りてくるらしい。


猪苗代湖の西に位置する、会津若松市内で買い物。
みずようかんを求め東山温泉へ。
道の駅ばんだいで、日本酒や甘酒、地元野菜を。試飲したら買っちゃうよね。
恒例、地元スーパーで味噌やら果物やらを。
福島は、果物がおいしくて豊富。


伊佐須美神社 ↓
いさすみじんじゃ
岩代国一宮
ご祭神は
伊弉諾尊 いざなぎのみこと
伊弉冉尊 いざなみのみこと
大毘古命 おおひこのみこと
建沼河別命 たけぬなかわわけのみこと

第十代天皇・崇神天皇よって、北陸に派遣されたおおひこさんと、東海に派遣されたたけぬなかわわけさん親子が、この地で行き会ったことから「会津」という地名が生まれた、という説があるらしい。
どちらも皇族。

仮社殿 ↓
平成20年の火事で諸々消失してしまったらしい。

白猫さん ↓
距離をとり、しばらく眺め、頃合いを見てちょっとだけ触らせてもらう。

境内外に、ポツンとある殺生石稲荷神社なるもの発見。この流れか…


復路は、那須経由で 。

殺生石へ向かう道 ↓
前々から訪れたいと思っていた場所。
やっと来ることができた。
なーんだ。ほんと鹿の湯のすぐそばだったのね。
硫化水素のかおり漂う。

↓ ぬし

九尾の狐伝説 ↓

暗くなってきて、風も強くなり、人気もない。
お元気で〜


自我を手放した時の自由さと開放感を想像してみてる…うまく想像できない。まだまだ、手強い。

秋の虫の音を聞きながら、2019夏を思い返してみる。

エアコンによる人工冷風に飽きてしまった。
質の良い冷気で涼みたい、という欲求を満たすため何処にいこうか……

北なのね。
そだね、日光に行こう。
佐野SA問題には気付きもせず、北へ北へ。


瀧尾神社の石碑が目に入る。
寄ってみる。

日光市今市の瀧尾神社。
本殿の左奥の森の中の祠が気になり、茂みの中にはいっていく…森と同化。
んで、くるぶし周り数箇所、蚊に刺される。

日光の道の駅に立ち寄り買い物、日光に来ると大抵寄る蕎麦屋で昼食。
で、目的地、東照宮の奥にある滝尾神社へ向かう。
なかなかの細道。

ここにも空海さんの足跡が。
それもそのはず。

たきのお神社
創建820年に、空海が開いた神社
ご祭神は、田心姫命タギリヒメノミコト
宗像三神の1柱(多紀理毘売命とも書く) で、天照大神がスサノオの剣を噛み砕いて生まれた神様、とかなんとか

鳥居に開いている穴に石を投げる。
3回やって、1回もかすりやしないっ。

雨だ。
楼門 ↑

自然の冷気に浸り、夏の暑さを忘れる。
水の気と水流の音、クリアな空気。
ほんと最高よっ。
ドコデモドアでここと自宅を繋げて、ドアを開けっ放しにして過ごしたい。

いろは坂を上り、中禅寺湖、更に、その奥へ。
奥日光湯元温泉へ。
778年に発見、とされる温泉。
硫黄泉で、源泉の温度は50〜80度くらい。

旅館の日帰り入浴を利用。
ほどよく整う。ほぇー


復路。
宇都宮でまさしの餃子を食べて、まんぞく。
スーパーに寄り、日光誉(日本酒)を発見。
迷わず買う。


行く予定ではなかったのだが、来てもいいよっていうので、SUMMER SONIC 2019。
サマソニ 20周年。
来年は開催しないって?
2020オリンピックだから。
1日目と2日目に。

マリンスタジアム ↓

サマソニにビーズっすか。
スカパラで、桜井さん登場で、ぅわすげってなる。圧倒的存在感。

午前中で、ヘロヘロ。腕と顔やけてるし。
屋台でコロッケたべて。
カエラちゃん見て。

軽く熱中症気味?
無理はいけませんねー
戦線離脱。休憩。
………
夕方になり、むりやり復活。
レッチリのスタートに間に合わず。無念。
音だけスタジアムの外で聞く。
なんなんだ、この衝動は。熱いぞっ!
はじける中年。ああいう歳の取り方したいわー


西へ。

13号と15号の狭間に九州へ。
出発前からヤキモキ。

台風の進行が遅くて、問題なく飛び立つ。

↓ 見切れ富士山

諏訪湖↓と、八ヶ岳↓ を目視

この後は雲に覆われ、景色を楽しめず。
うとうとす…

ヤフオクドームとシーホークを目視し、着陸。

博多から、特急ソニックっ ↓
小倉駅まで、約40分。
あと310円プラスすれば、九州新幹線で半分の時間で小倉まで行ける。
けど、あえてソニック。揺れがよい。


ウェールズ一推し(ラグビー世界選手権で)の小倉駅で友人と合流、銀だこで小腹を満たし、関門海峡を目指す。

小倉駅から門司港駅まで、鹿児島本線で約15分。

終着駅、が、すき。

前回訪れた時は補修中だった駅舎が、完成している。

ニュー門司港駅 ↓
2019年春に修繕完了、と。
凝っている内装がすてきなスタバも入ってるよ。

駅前の広場でブラスバンド演奏中。

総延長2.1kmの門司港レトロ観光線で、九州鉄道記念駅から関門海峡めかり駅まで、港の景色を眺めながら、窓から吹き込む風にふかれ、ゆっーくりガタンゴトン揺られること10分。@300

貨物列車が走ってた路線に、観光列車を走らせてる。 
最も速度が遅い列車、と車内アナウンス。
春〜秋の土日祝日と、春休み、夏休み期間中のみ運行。
車窓からロバートあきやまさんの父が営んでいるカレー屋が見える。目立つね。ピンクの外装。

関門海峡めかり駅に到着。

下車し、海沿いの道を進む。
大型タンカーやら大型船が海峡を行き交う。

お、建物らしきものが。
関門トンネル行きのエレベーター見っけ。
ただやー
下る。

んで、
エレベーターの扉が開くと、そこは、

ずーん。
関門トンネル ↓
この上は、国道2号線(車道)が通っている。
1953年3月に完成。

さ、山口県を目指して780m歩くよー

おしゃべりしながら……
あらっ、もう着いた。早い。

山口県側から見た、関門大橋 ↓

山口県下関市から福岡県北九州市をしばらく眺め…
巌流島は、ここからでは見えないのね。

いい風がふいている。
日差しが、暑い。
戻ろう。
 
再び、関門トンネルを行く。

海底の更に下の地中にある県境 ↓

エレベーターで地上へ。

近くにある和布刈神社へ。
めかり。
わかめ(和布)を刈る。
神社だけど、海洋散骨葬をやってる。 いいな…

商店でおでん(牛すじ)を買っていたら、タイミングよく路線バスが目の前のバス停に停車。
駆け込む。
門司港駅まで。

鹿児島本線で小倉駅に戻る。
大雨。まるでスコールのよう。
ザーっと降って晴れて、また降って。

雨があがったところを見計らって、食事する店を探す。
沢山ありすぎて、決めかねるね。

海鮮!とだけ決めて、探し歩く。ウロウロ

ピンときたぞ!
炉端焼きのお店。

イカの活けづくり ↓
よーくみると、微かに、ぴくって。
めひかりの唐揚げ、かつおのたたき、さつま揚げ、などなど、もりもり。
もちろん福岡の日本酒も。
はぁ〜満たされたよー

お土産にと、レトルトのしじみの味噌汁を1こくれた。あーざす。


翌日。 
道の駅とか、畑とか。寄り道しながら、

宗像大社・辺津宮(へつぐう)へ ↓

創建年代は不詳。
記紀にも登場する。
ご祭神は、宗像三神。
たごりひめのかみ
たぎつひめのかみ
いちきしまひめのかみ
誓約うけいで、アマテラスがスサノオの剣を噛み砕いて生まれた女神達。

ここ、イチキシマヒメノカミをお祀りする辺津宮の他に、玄海灘に浮かぶ島、
沖津宮(沖ノ島 タゴリヒメノカミ)、
中津宮(大島 タギツヒメノカミ)、
と、福津市の古墳群を合わせて、2017年に「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群として、ユネスコ世界文化遺産に登録。

本殿で参拝後、横道に入り、階段を上って高宮祭場までいく。
古代の祭祀場。
こういう場所、すきですね。
なんですが、こういう所にはもれなく虫がついてくる。
足と腕の数箇所、蚊に刺され、その後数日痒みと戦う日々となる。
改めて蚊の存在意義を真剣に考えてみる。
数十年考え続けているのだが、 答えが見つからんのだよ。
痛いの辛いけど、痒いのも辛い。

境内が、混雑してきた。


道の駅むなかたへ。
お買い物タイムー
こちらも、それはそれは混雑。
品揃えが豊富すぎる!
2008年開店。
九州の道の駅の中で売り上げトップとか。

地の物をチョイス。
ふのり、煮干し、甘酒、大豆、などなど。
玄米粉まであるではないですか。
体が喜びそうなものが沢山。
嬉しいねー


台風が来ているので、早々に九州を発つ。

よい空ですね。

台風の目を、上から肉眼でみられないかなーなんて期待してみたけど、台風はまだはるかかなた。

成田に着。
だいぶ風が強くなってきている。
寄り道せず、早く帰宅しよう。

そしてその夜、突風と雨による音と揺れで、恐怖の一夜を過ごす。
寝不足よー
ベランダぐちゃくちゃよー
成田で足止めをくらわなかっただけ、よしとします。もし遅い便にしていたら、アウトだったよ。

秋はのんびり、なんて思ってたらとんでもない。もしかしたら夏より忙しい。
うんまぁ先の事を気に病んでも。
とりあえず今に集中。
旅はしばらくお預けかな。


いまここにこうして存在していることを奇跡だと感じることができるだけの感受性を手に入れたい、とか思ってみる。

梅雨あけまして
おめでとうございまーす。

 
いやいやー
今年の梅雨期間中は、どーんよりして、心身共に、しんどかったのねー

ほぼ、梅雨眠。
 
そんな中、所用で九州へ。

宿近くの屋台できれいな夕焼け空を眺めながら、
軽くいっぱいひっかけて〜

で、博多の街をほろよいぷらぷら。

ちょうど、博多祗園山笠中。

毎年7/1-15に行われる、約770年の歴史がある祗園祭。
櫛田神社に祀られている素戔嗚尊に奉納されるお祭り。
起源に諸説あるが、疫病を沈めるために、承天寺(じょうてんじ)の開祖が、祭壇的なものに乗って民に担がれながら、街中に祈祷水を撒いて周ったのが起源、ということらしい。

一番の見所は、7/15 4:59にスタートする「追い山」。この祭りのクライマックス。

随分前のことだけど、たまたまこの追い山がある日に博多に滞在していて、こんな朝早くから外が騒がしいな、なんなんだーもー!ってなったことを思い出す。

かろ(かど)のうろん(うどん )

櫛田さんみっけ。
参拝し、境内をみてまわる。

櫛田神社の境内に飾ってある山笠 ↓
見上げる。
首いてててっ。
日本の夏だねー
日本の祭りだねー

櫛田神社を後にし、川端、中洲をうろうろ。
賑やか。人が多いし、歩きつかれた。
帰ろう。

お、スーパーが手招きしとる。
買い物を楽しむ。
九州は、麦味噌だね。
お目当ての麦味噌、みつけた!


次の日は、晴天。
久々の青空。
青い空をみると、心が晴れやかになる気がする。

所用を済ませ、帰る。

淡路島、紀伊半島くらいまではみえたんだけどね。

梅雨の間でも、雲の上にいけば、青空と太陽を拝めるの。

ありがたいねー

西日が眩しいぜよ。

梅雨があけた嬉しさで、数日は暑さに耐えていられた。
が!
もう、この暑さに憎しみをいだいてます。

五感を磨き、その上の感覚を。


つづき

夕食。日本酒をいただき、ほろ酔いよい気分で部屋に戻り、寝落ちっ…
標高が高いから酸素が薄くて、いつもより酔いやすい。たぶん。

息苦しくて目覚める。
おぉのー、動悸が激しい。
仰向けの態勢が呼吸を浅くするかと。たぶん。

横むきになり、落ち着くのを待ち、んで、水も飲む。
頭痛は、ない。よし。

いまは、2時。
昨晩は雲が出ていて星が見られなかった。

さて、今は?
部屋の窓から空を眺めてみる。

おぉ、満点の星空〜すばらしい。
天の河のシルエットも見える。
すごいすごい。

外へ行くか?
いや、寒いだろうなーどしよかなーと、しばらく、葛藤し…

覚悟を決め、きちんと防寒し、デッキへ向かう。

富山市内の街明かり ↓

もう3時過ぎ。
遅かったか…

既に空が明るくなってきている ↓
見える星の数も、部屋で見たときよりかなり少ない。

とりあえず新鮮な空気をたっぷり体内に取り込み、部屋に帰り、そして2度寝。
っと、横向きで寝るのよ。


おかげさまで、よく眠れた。

朝食後、室堂エリアの散策へ ↓
まだ、人は少ない。

みくりが池 ↓
まだ、カチカチ。
凍ってますな。

とりあえず、
みくりが池温泉↓を目指す。

硫化水素の香り。

地獄谷 ↓
火山活動を感じながら、えんま台で立山を眺め、しばらくぼーっとす。
みくりが池温泉の日帰り入浴するか?
散策優先で。

きゃはっっ。
雷鳥〜

足がかわいいのね。
生きた化石、と。
人間に対する警戒心はあまりないよう。

ずっと見ていたいのだけど…
先を急ぐ。

これが、室堂↓

溶けかけた雪の上を歩くのは、なかなか体力を、消費しますな。


室堂ターミナルに戻り、休憩。

シフォンケーキと水出しコーヒー ↓

では、山を下りる。

室堂バスターミナルから、
高原バス ↓

あまり得意でないコーヒーを飲んですぐのバス乗車なもんで、やばい、酔ってきた…
しんど。げほっ。
バスからの景色を楽しみたいが、そんな気分になれず…寝る。

2450mから977mへ一気に降下。

美女平に着く。


ケーブルカー ↓で、
立山駅へ。

んで、立山駅から富山地鉄で、
自然溢れる景色。

富山駅 ↓
着いたー
下界。

少し早い夕飯を。
げんげの一夜干しに、げんげの唐揚げ。
げんげでせめてみた。

北陸新幹線かがやきで東京へ。


天界も下界も、どちらもすきです。
どちらか一方なんて、選べません。

なんでもありのきみが描く景色。
どんだけ面白くしようか。
受容キャパをあげてく。




つづき

黒部湖駅から約5分で、
黒部平駅 ↓
標高1830m

空気がひんやりする。そして美味しい。
透き通ってる感じ。

はぁー
すぅはぁー
深呼吸。

細胞たちよろこぶ。
するとだ、
これ、お腹が減るのだよ。

まず、
山葵コロッケ ↓
揚げたてのあつあつのさくさくでほくほく。
んで、わさびがほんの少しツーン。

絶妙!
コロッケ好きには、たまらん。

メインは、
しろえびかき揚げそば ↓
間違いない。
安定のうまさ。
立山かまぼこがかわいい。

んで、デザートは、
立山ブラックソフトクリーム↓
@400
絶品!
ブラックラーメン味じゃなくて、安心す。
ビターチョコ味。
甘すぎなくて。いい。いい。
うん。

Myソフトクリームランキングの上位に入るな、これ。


はぁー満たされちった。
空気と水が美味しいと飯もうまい、味覚も研ぎ澄まされる。たぶん。

つづいて、山肌に見える建造物、大観峰を目指すよ。
あそこまで一気に。
支柱が一本もない、恐怖のロープウェイ。

乗り込めー
駆け込み乗車で、窓際ゲット。


約7分で、
大観峰に到着。
標高2320m

階段を上り、展望台へ。

さっき遊覧船に乗った黒部湖↓
よい眺め。

この背後の山の向こうに、室堂。

バスに乗って、立山の下を貫くトンネルを行く。

雄山の下を通過し、約7分で、
室堂に到着〜 ↓
標高2450m
富士山の5合目くらい。

ひんやり…
いや、寒いぞ。

そして、空気が薄い?か?
わからん。


ホテルにチェックイン。

荷物を部屋に置いて、防寒して。

ホテルの係りの方の案内で、雪の大谷へ ↓

きたー
この日の最高12mくらい?だったかな。
忘れた。数字にうとい。
まだ、バスが走っている時間帯なので、

やってくる車に気をつけながら、

写真タイム。

遠くに目をやると、夕日が美しい…

なんてうつくしいの…
下界に降りたくないわー

ホテルと立山 ↓

剣岳 ↓
も、顔をだしてくれる。
行かないだろうな。


日が沈み、冷えてきた。
さ、ホテルに戻って夕飯ですよー