今朝の出来事。
事務所近くの解体現場。
私がゴミ置場の整理をしていると、
前歯の抜けてるAさんと、
少し引っ込み思案っぽいBさんと、
親分っぽいCさんが、
通学中の中学生に聞える位の大きな声で、
生活保護の受給について、
話し合いをされていました。
“もらえたとかもらえないとか”
“あの職員ははがええとかこっちのは優しいとか”
事情はよくわかりませんが、
もし学生達が聞いていたかと思うと、
どの様に考えたでしょうか・・・
なかなか難しい今の世の中ですね。
精進します。