おとといすれ違った寛平さんの残像が、
頭の中から消えず、
人それぞれ環境や、境遇やあるのでしょうが、
無心に頑張る姿、
目標に向かって探求する姿、
困難に立ち向かう姿、
ある意味子供ような物を純粋に感じて、
感動が続いております。
寛平さんは子供ではないので、
色々大人の事情も絡んで来るのでしょうが、
又、希代のギャグマシーンというのもあるのかもしれませんが、
シンプルに目標に立ち向かう姿には、
いつでも感動をさせられますね・・・
こういういい場面に出くわせたのも、
水曜日が休みというラッキーもあり、
大変うれしい出来事です。
お時間あれば、アースマラソンのホームページで、
沿道の方々と触れ合い、語る、
寛平さんの姿をご覧になってみてはいかがでしょうか?