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23歳でメニエールになった時、母が心筋梗塞で倒れました。
「中田智子の大変身物語」第2話 1話
前回のお話はこちらから
メニエール症候群になった23歳の時、たまたま寿退社と重なり、ゆっくり療養が出来ると思いました。
ところがその矢先、母が心筋梗塞で倒れました。
私は約一月半、病院に住み込みました。その頃は付き添う人が必要でした。
救急搬送され、急変し桜橋の渡辺病院に移されたのでした。
何とか母を助けようと必死で看病しました。その甲斐あって一命をとりとめました。
この時から、母の24年間もの心臓病との戦いが始まりました。
その後、私は26歳で結婚し、しばらくめまいに悩まされましたが、
27歳長男を出産した頃から元気になって行きました。
ところが次男を29歳で出産した後から、はぎしりが激しくなりました。
そして起床した時、肩・首の異常な凝りに悩まされ始めました。
歯の噛み合わせが悪いのかと思い診てもらうのですが、年々、症状がひどくなっていきました。
歯の噛み合わせが原因ではない!何か違う予感でした。
自律神経失調症でした。
ちょうど、長男が幼稚園卒園から小学校入学のころは最悪でした。
卒園式前日は40度近い熱があり、病院で点滴を打ってもらい卒園式当日は36度台まで熱は下がったのですが、手が震えメイクもできない状態でした。
みぞれが降っていて、車で私を連れて行かないと、一人では行けそうもない状態なので先に言ってビデオを撮ることもできず、やっと這うようにしてたどり着いたときは卒園証書授与は終わっていました。
その後もウイルス性胃腸炎、インフルエンザと免疫力が下がっていたようで、病気ばかりしていました。
だんだん、めまいも始まり、動悸、不眠とつぎつぎ
不定愁楚(ふていしゅうそ)に悩まされ神経内科で、安定剤をもらっていました。
外出するのも自信がなくなりました。
そしてなにより、「神経の病気=気があかん&神経質」という周りの人からのイメージに悩みました。
実際、そう言う風に言う人や思っている人が多いです。
なった人にしかわからない事です!!
その当時私は「気があかん」と言う言葉耳にすると
頑張ろうとする
からよけいにマイナスになって行きました。
自律神経失調症は姿勢が悪い事が原因って知ったのはずっと後のことでした。
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