時空 | Light Colors

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時に理不尽でも尊いもの、それが人生。
人生の素晴らしさを伝えたい。

ほとんど話したこともなく、


特に関わりたい気持ちが自然に生まれてくるわけでもない。




そんな命との距離を率先して縮めて、信頼を築き、


徐々に踏み込んで、救い出すことを本当にやり切る。




やはり、あのサインの内容は


完全に常軌を逸している。




普通は絶対にそんなことはしない。


そもそも、そんな発想や意識すら浮かばない。




まるで聖人君子のようだ(笑)




さらに驚くべきことは、


「自分の方が皆を好きになろうと思った」という気持ちに切り替えて、


意図的に踏み込むべき存在として見るようにする姿勢。




自分から相手を好きになったり、


相手の好きを見つけていくと。




相手も自分の好きをたくさん見つけてくれて、


自分を好きになってくれるんだよ。




そんな言葉を最近聴いたけど、


そういうことを胸を張って言えるのは凄いなと素直に思う。




きっと数え切れないほど積極的に実験した上で、


それが真理だと語っていたんだろう。




この現実世界や、この世界に存在する命への


思い入れは昔も今も多くない。




ごく一部の特別な存在を除き、


強い思い入れを抱いたことなんてない。




思い入れを抱いても、あのサインのような意志が


自分の心から出てくることは一切なかった。




昔、一人だけ自分の男性性を自然と引き出してくれるような命と出会い、


関わったことがあるけど、その命と接する機会が


もっと多かったら可能性はあったかもしれない。




これはその当時の自分の在り方を今ここにある縁に対して


活かして下さいという指示でもあるか。




それを受け入れるとしたら。




今ここにある縁を一つ一つ思い浮かべて。


その縁を自身の生きる意味となる存在として見て。




その命がこの現実世界から居なくなりたくないと想う


喜びの表情でいられることが何より大切。




そんな意志から日々誰かを熱く想い、


エネルギーを使って動き回るはず。




それだけ熱く誰かを想いながら生きられるのは、


最も満たされる時間の流れ。




その時空の波動を思い返せば、自身の核となる男性性を活かした


踏み込みに関する元来の記憶や感覚を掴みやすくなるか。

 

 

 

 

あっ、ちなみに、今はこんなこともやっています。

http://ameblo.jp/refrain-against/

https://its-a-wonderful-life.themedia.jp/

https://darkness-of-the-mind.themedia.jp




興味があれば、覗いてみて下さい。




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