このまま | Light Colors

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時に理不尽でも尊いもの、それが人生。
人生の素晴らしさを伝えたい。

先月与えられた自分の元来の記憶や感覚、


核となる男性性の扱い方を示すサイン。




その指示通り、自身の核となる男性性を活かした


踏み込んだ関係性や距離を持つことを試みる。




冷静に振り返ると、あのサインは


かなり大胆なものだなと感じる。




確か対象となる存在を誰も気にかけていない状況の中、


率先して救い出すことをやり切るまで、


日々エネルギーを動かして踏み込んでいた。




しかも、その対象となった命は、


単なる知り合い程度の関係。




途中からは協力者も現れていたが、


果たして現実世界の現代人に、


そんなアクティブな踏み込みができるものなのか。




現代においては非常に珍しい間柄であり、


場合によっては奇行と思われる可能性もある(笑)




家族とか、恋愛とか、夫婦といった、


世間で最も近しいと言われている間柄の中でも、


なかなか見ることができない光景だろう。




相手との間で介在させるエネルギーが凄く大きい関係上、


やはり良い変化や幸せを受け取ることを


決めている命にしか踏み込めないか。




縁が少しでもありそうな人達に連絡した時に改めて思ったけど、


幸せや変動を自ら避けている命も存在する。




対象が縁が深い人だとしても、温度差が強くて、


困惑させたり、拒まれたりすることが起こりそうだな。




暫くは控えめに踏み込んで、徐々にエネルギーを


高めていくような慎重な進め方が適切かもしれない。




今、意図していることと密接に関連する現象が唐突に与えられた時、


相応しい方向に進んでいるサインであり、人智を超えた存在からの


サポートを受け取ることができているサインでもある。




その時々の今ここにある縁の中で、核となる男性性のままで


いることを自分に課して生きようとしたら、


そのサインが贈られたから、このまま続けてみよう。




ただ、自然と引き出されるような状況と比べると、


何にどう踏み込むべきかに関する元来の記憶や感覚を掴みにくい。




距離を縮めるか。




あっ、ちなみに、今はこんなこともやっています。

http://ameblo.jp/refrain-against/

https://its-a-wonderful-life.themedia.jp/

https://darkness-of-the-mind.themedia.jp




興味があれば、覗いてみて下さい。




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