Eden

Eden

時に理不尽でも尊いもの、それが人生。
人生の素晴らしさを伝えたい。

現実世界に自分として生まれて生きることになったことへの蟠りが解ける喜び。

自身の命がこの世界に在り続けて欲しいと心から想う喜び。

目の前に広がる現実世界がそんな喜びを味わうための
場所や時間として存在できることを意図しています。


オフィシャルホームページを公開しました。


It's a Wonderful Life Official HomePage

https://its-a-wonderful-life.themedia.jp/


心の闇の先に 公式ウェブサイト

https://darkness-of-the-mind.themedia.jp


興味があれば、覗いてみて下さい。


Twitter

https://twitter.com/akiraclan

一部を除いて、この現実世界やそこに住む命達に特別な思い入れなどない。




そうやって無関心な目と冷めた心で一蹴するのは簡単だが、


それでは唯一の心残りと言えるものが無くなる場所や、


あの波動領域へは永遠に行けないまま。




あの波動を生きるという目的に関してはギャグやバグ技のようなもので、


そもそも形になる未来が存在できるのかどうかも不明だが、


可能な限りギャグにならないように創意工夫を続けたい。




きっと今後の課題は簡潔にまとめると、


この一つに集約されるだろう。




それは自分の中に設定されている愛を最大化させること。




仕事や事業、ボランティアという要素がこの世界に用意されているのは、


それぞれの命の中に眠っている愛を豊かに引き出して。




命が命を心から愛おしむ喜びを味わうことや、


現実世界で生きる者達が願う世界の姿を自由に作成することを


できるようにしてあげるためだという印象がある。




愛されるのが一番幸せと言われているのかもしれないけど、


実際は何か、誰かを純真に愛おしむ時間の流れの中にいることが


最も命を活き活きと輝かせる祝福と言えるかな。




この世界や命達に思い入れは特にないですと一蹴して、


自分には純真に愛おしむことができる存在がいませんと主張する気持ちは分かるが、


いるか、いないかというのは、実のところあまり関係ないだろう。




いても、いなくても、自分の中に設定されている


愛を表現しようとする意志そのものが重要なのだから。




そういう愛を表現する時間がない生き様というのは、


とにかく詰まらない感じがする。




そんなことを美術館、資料館、プラネタリウム、天体観測、疑似オーロラ体験、


パブリックアート、古民家、古墳、紅葉、花鑑賞、観光地の公園など、


普段の自分なら関わることがなかったイレギュラーな時間の中で感じ取った。




同時に新しき水先案内人の姿を思い出させるような、そしてその役ができる


自分の一面を統合させるようなサインやメッセージがたくさん与えられて、


その道の物凄く初歩的なチュートリアルのような現象も来る。




これまでの自分の傾向や人格からすれば、チュートリアルでは


全然らしくないことをしたけど、ペガサスの特性との相性は抜群。




確かに磨いて発展させていけば、充実しそうだな。


生きる意欲に繋がるものがある。




自分に中に組み込まれている愛を


最大化させるという課題にチャレンジ。




あっ、ちなみに、今はこんなこともやっています。

http://ameblo.jp/refrain-against/

https://its-a-wonderful-life.themedia.jp/

https://darkness-of-the-mind.themedia.jp




興味があれば、覗いてみて下さい。




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