国際結婚ワンオペワーママ奮闘記~Life is Beautiful~ -50ページ目

映画『奇跡のシンフォニー』

TSUTAYAで見つけたある映画で、感動したものがありました。

ドラマなんですが
『奇跡のシンフォニー』
というお話です。

両親の顔を知らない孤児のエヴァンという少年が主人公なんですが、彼が両親に会える日を夢見て、信じながら過ごし、最後彼の想いが音楽と共に届けられる、というお話です。

主演の少年の演技に脱帽なのは勿論ですが、何より生きてるだけで奇跡だなって感じました。

諦めずに毎日願うこと、信じること、そして腐らずに自分の命と毎日があることに感謝すること、これはエヴァン君を見て学んだことです。

両親譲りの音楽の才能を持ち、その天性の能力を評価され出たコンサートで、やっと両親に会うことができるんです。

素晴らしい音楽にのせたラストシーンは、もう涙なしでは見られません〓(涙)

一度観てみてください♪

人間のサイズは∞

おはようございます。

今日はいい天気で気持ちいいので、素敵な言葉を1つ。

あるメルマガで紹介されていた、アラン・コーエンさんのお話です。

ごちゃごちゃと私が解釈つけるより、以下、そのまま読んでみてください☆

人間で∞だなぁって感じがしますよ。

///以下、抜粋です///

●『人生とは、つねに最高のものを目指すことです』



悪いものはもちろん、たんなる良いもの、
すばらしいものにすら、満足してはいけません。


壮大であることをあなたの基準にしましょう。
そして、よりすばらしい見通しへと心を開いていくのです。



そのために、
目の前にあることを全身全霊で愛し、マスターしましょう。



そうすることで、あなたはより素晴らしい段階へと導かれていきます。
あなたは役立たないことを手放し、さらなる高みへたどり着きます。



●人生は、適応やサバイバル、火消しではありません。
●それは広がり、深まり、生き生きとする頂点の波にのることです。



1つ1つの選択が、あなたがさらに充実して生きる機会になると気づくなら
あなたの旅は良いものからより良いもの、最高のものへと進んでいきます。



ときには、持ち物や生活空間、仕事、友人、遊びといったものを
【じっくり】見つめてみてください。


●「これは私の喜びとあっていて、生き生きさせてくれるだろうか?」

と自問してみるのです。



そうならば、それを上等なやり方で進めてください。
そうでないなら、手放すか、本来の形にひきあげるのです。


動くことは“生きているしるし”です。


慣れ親しんだ状況にずるずるしているよりも、未知の領域にのりだす方が
スピリチュアルな面でより大きな安全を得られることがあります。


もっとも深いところからくる導きにしたがっているのなら、
あなたのその行動がほかの人々の役に立っていることを信じてください。


なぜなら、あなたが自分自身のもっとも高いところに達することが
他の人々がそうするのを応援し、支えることになるからです。


●愛は決してさよならを言いません。
●愛は拡大し、より大きな出逢いをつつみます。



“生”はあなたのもってくるどんなカップをも満たします。
ですから、大きなカップをもっていらっしゃい。

サンキューの日ですから☆

今日は誰か名付けたわけでもないですが、3月9日、つまり“サンキュー”の日。


自分の気持ちは、ちょっとブルーなままですが、サンキューの日を暗い気持ちで過ごしたくないので、今夜は自分へご褒美を♪


今日はワインとチーズで、夜ゆっくりしたいと思います。


自分を追い込むのが好きな私ですが、最近は追い込み過ぎて疲れてしまっているので(笑)、今日は充電。


ブログもフワフワした内容続きですんませんが、そのうち上昇するので、少々お待ちを★

ちょっと……

最近、やることが多く、頭がいっぱいになることがあります。

やることというのは、メインの仕事以外の仕事です。

本の翻訳、旦那の仕事での通訳・打ち合わせの参加がメインですが、昨日はさすがに気が参っちゃいました(苦笑)

働いているわりに、未払い請求書が増えていくばかりで、急に支払うものが増えたりと、頑張りどころなのはわかりつつ、ちょっと疲れちゃいました…。(笑)

でも、そんなこと言ってても改善されるわけではないんですよね。
なので、頑張りまーす\(^o^)/

ちょっと今日は、内容の無い内容ですいませんでした。

桜雨



JUJUの新曲がこの歌ですが、大好きです。

本当、日本人って何で桜の時期に、桜にちなんだ曲を書きたくなるんでしょうね。不思議。
たんぽぽの歌じゃなくって、桜なんですよね。

日本といえば桜、というのもあると思いますが、やっぱり、それだけ桜にちなんだ思い出は、人々の心を打つんでしょうね。

この『桜雨』も、切ない恋の歌ですが、桜に降り注ぐ雨で、昔の大切な人の思い出を洗い流して欲しい、という歌ですね。

現実的に見れば、桜に雨が落ちたら、花びらも落ちちゃって台無しだし、切ないどころか、「あぁ~あ~」って感じになっちゃいますが、歌に乗せると、不思議と桜と雨って、ちょうどいいせつなさが出せる組み合わせなんだなって思います。

本当、こういう曲や詞を書けるようになりたいもんですわー。