なんてことない日。
今日は会社の午後お休みし、ちょっと用事を済ませ、帰りに髪を切ってきました☆
天気がよくって、本当ラッキーな日でした。
まず、
1)天気がよく、気温も20℃とポカポカ☆
2)うちの会社のメキシコの人間が、突然うちの会社を訪問。
プライベートで日本旅行中とのことで、突然私宛で訪ねてきて、それから一緒にメキシコ ペソを¥に両替できる 場所を探しに散歩。彼はとっても明るくて、日本をとても気に入ってくれ、な~んか清々しい気持ちになりまし た。
3)人形町で、俳優の溝端淳平を発見。下町特集みたいで、私が見た時は、和菓子屋さんを取材中でした。
やはり、下町のおじさん、おばさんは、ジュノンボーイ溝端くんを、あまり知らないようで、かなり野次馬が少なく、3mぐらいの距離で、私は溝端淳平をガン見。 (笑) でも、思ったよりも背が小さめでした。でも、すーごく綺麗な目をしてる男性だな~と、見入ってしまいました。あの目で嘘つかれても、嘘だって信じられません。 笑

4)髪を切り、とっても気に入りました☆今日、同僚にも褒めてもらいました☆ やったねー!
5)髪を切った後、夕方に1時間半程お散歩♪♪ 帰りに、31アイスを食べて、ちょっと幸せ気分☆
6)旦那と一緒に、ゆっくり夕飯を食べ、団欒し、就寝・・・Zzzzzz
なんてことない1日でしたが、な~んか、いい日だなぁ~幸せだなぁ~って感じました。
これで明日もいい日にな~れ~! 明日も頑張るぞー☆
天気がよくって、本当ラッキーな日でした。
まず、
1)天気がよく、気温も20℃とポカポカ☆
2)うちの会社のメキシコの人間が、突然うちの会社を訪問。
プライベートで日本旅行中とのことで、突然私宛で訪ねてきて、それから一緒にメキシコ ペソを¥に両替できる 場所を探しに散歩。彼はとっても明るくて、日本をとても気に入ってくれ、な~んか清々しい気持ちになりまし た。
3)人形町で、俳優の溝端淳平を発見。下町特集みたいで、私が見た時は、和菓子屋さんを取材中でした。
やはり、下町のおじさん、おばさんは、ジュノンボーイ溝端くんを、あまり知らないようで、かなり野次馬が少なく、3mぐらいの距離で、私は溝端淳平をガン見。 (笑) でも、思ったよりも背が小さめでした。でも、すーごく綺麗な目をしてる男性だな~と、見入ってしまいました。あの目で嘘つかれても、嘘だって信じられません。 笑

4)髪を切り、とっても気に入りました☆今日、同僚にも褒めてもらいました☆ やったねー!
5)髪を切った後、夕方に1時間半程お散歩♪♪ 帰りに、31アイスを食べて、ちょっと幸せ気分☆
6)旦那と一緒に、ゆっくり夕飯を食べ、団欒し、就寝・・・Zzzzzz
なんてことない1日でしたが、な~んか、いい日だなぁ~幸せだなぁ~って感じました。
これで明日もいい日にな~れ~! 明日も頑張るぞー☆
お金を払ってもらえる価値があるものか?
4月に入り、新入社員が入った会社は、今、新人さんが研修をしたりしている時期でしょうねぇ。
名刺の渡し方、敬語の使い方、電話のとり方、メールの書き方、などなど。
そういった、最低限のマナーを教えることも大切ですが、最近私が感じることは、今何気なく働いている人は、ある重要なこと忘れているのでは?ということ。
それは、
”自分の給料は、お客さんが自分の会社が提供するサービス価値へ、お金を支払っているから、いただけるもの”だということ。
つまり、お客さんが自分達のサービスにお金を払う価値がないと思い、自分達から去っていけば、自分の給料の基となるお金がなくなり、自分の給料の出所がなくなる、もしくは、減額される、ということ。
いい意味での”危機感”です。
学生から社会人になり、慣れないスーツを着て、慣れない敬語で、慣れない大人たちと話す中で、会社倒産の危機や、会社の財政悪化による給料減額等を経験しない限り、大抵の社会人たちは、給料というのは、会社から当たり前に支払われるものだと思っている気がします。。。。私は。。。。
だから、
「かったりぃーなー。 もぉ~、今忙しいんだよ、こっちは。」
「ムカツク客だな~ 全くよ~」「人遣い荒いよな~ この客。」
「ぶっちゃけ、私はこの仕事がどうなろうと、知ったこっちゃないですよ。あとはよろしく。」
っという言葉を、仕事中に軽々しく出す大人が多いのではないか、と感じます。
そういう、お客さんではなく、自分の都合ばかりを優先した発言や態度、行動が、スタッフのレベル、会社のレベルを下げていくことになるんだと感じます。
何気なく口にした一言が、お客さんからすれば、”○○社って、こーいう会社なんだな”という印象を与えてしまいます。(良かれ悪かれ。)
やっぱり、お客さんの満足、幸せを願って、一生懸命な会社は、幾ら設定費用が高くても、お客さんは離れていきません。お客さんという存在は、自分達のサービス、サービスの付加価値に対し、お金を払ってくださっているわけなので、それに価値を見出せないサービスや付加価値であれば、それはビジネスとして、お金はとれません。
お金をモチベーションにする考えを優先するのは、私個人的には好きではありませんが、「お金」というものはビジネスでは必ずついてまわるものです。
なので、精一杯、お客さんがどうやったら幸せになるか、を考えて、一人一人が取り組めば、きっとその会社のサービスは、格段にUPするんじゃないかな、そう思います。
【卑弥呼さまぁ~~!! 髪の毛、ア~ップ!】

最後に1つお話を。
アメリカにある、小さなスーパーマーケットのお話。
売り上げに伸び悩むそのスーパーでは、売り上げを上げるために、経営者があることを全アルバイト、社員に話したそうです。
それは、「来店なさるお客様が、その日、うちのスーパーに来てよかったなぁ、と思えることを一人一人考えて、実行してみてください。」ということでした。
アメリカでは、レジには普通2人の店員がいて、1人は製品をスキャンする人、もう1人は、その製品の袋詰めをします。袋詰めを担当していたある少年は、その経営者の言葉を聞いて、あることを実行しました。
すると、その少年が働くレジのみ、毎日長蛇の列が!!
さて、その少年は何をしたのでしょう?

それは、”毎日、自分が好きな言葉を書いた紙を、製品と一緒の袋に入れてお客さんに渡す”というものでした。
来てくれるお客さんの毎日が、もっと素敵なものになるように、少年は、毎日、お客さんへ届けたい、自分の好きな言葉を小さな紙に書き、自分のレジに並ぶお客さんの袋全てに、入れてあげたのだそうです。
すると、その紙1枚を欲しさに、彼のレジには、毎日沢山のお客さんが来店され、そのスーパーの売り上げも急上昇したのだそうです。
一見、袋詰めという、工夫する場面がないように思える仕事でも、このいうアイディア1つで、お客さんと幸せにし、自分の価値が上がり、会社の価値も上がったのです。
毎日、不平不満ばかり口に出している人、今日から何ができるでしょうね☆?
是非、4月という時期に、考えてみましょう!!
名刺の渡し方、敬語の使い方、電話のとり方、メールの書き方、などなど。
そういった、最低限のマナーを教えることも大切ですが、最近私が感じることは、今何気なく働いている人は、ある重要なこと忘れているのでは?ということ。
それは、
”自分の給料は、お客さんが自分の会社が提供するサービス価値へ、お金を支払っているから、いただけるもの”だということ。
つまり、お客さんが自分達のサービスにお金を払う価値がないと思い、自分達から去っていけば、自分の給料の基となるお金がなくなり、自分の給料の出所がなくなる、もしくは、減額される、ということ。
いい意味での”危機感”です。
学生から社会人になり、慣れないスーツを着て、慣れない敬語で、慣れない大人たちと話す中で、会社倒産の危機や、会社の財政悪化による給料減額等を経験しない限り、大抵の社会人たちは、給料というのは、会社から当たり前に支払われるものだと思っている気がします。。。。私は。。。。
だから、
「かったりぃーなー。 もぉ~、今忙しいんだよ、こっちは。」
「ムカツク客だな~ 全くよ~」「人遣い荒いよな~ この客。」
「ぶっちゃけ、私はこの仕事がどうなろうと、知ったこっちゃないですよ。あとはよろしく。」
っという言葉を、仕事中に軽々しく出す大人が多いのではないか、と感じます。
そういう、お客さんではなく、自分の都合ばかりを優先した発言や態度、行動が、スタッフのレベル、会社のレベルを下げていくことになるんだと感じます。
何気なく口にした一言が、お客さんからすれば、”○○社って、こーいう会社なんだな”という印象を与えてしまいます。(良かれ悪かれ。)
やっぱり、お客さんの満足、幸せを願って、一生懸命な会社は、幾ら設定費用が高くても、お客さんは離れていきません。お客さんという存在は、自分達のサービス、サービスの付加価値に対し、お金を払ってくださっているわけなので、それに価値を見出せないサービスや付加価値であれば、それはビジネスとして、お金はとれません。
お金をモチベーションにする考えを優先するのは、私個人的には好きではありませんが、「お金」というものはビジネスでは必ずついてまわるものです。
なので、精一杯、お客さんがどうやったら幸せになるか、を考えて、一人一人が取り組めば、きっとその会社のサービスは、格段にUPするんじゃないかな、そう思います。
【卑弥呼さまぁ~~!! 髪の毛、ア~ップ!】

最後に1つお話を。
アメリカにある、小さなスーパーマーケットのお話。
売り上げに伸び悩むそのスーパーでは、売り上げを上げるために、経営者があることを全アルバイト、社員に話したそうです。
それは、「来店なさるお客様が、その日、うちのスーパーに来てよかったなぁ、と思えることを一人一人考えて、実行してみてください。」ということでした。
アメリカでは、レジには普通2人の店員がいて、1人は製品をスキャンする人、もう1人は、その製品の袋詰めをします。袋詰めを担当していたある少年は、その経営者の言葉を聞いて、あることを実行しました。
すると、その少年が働くレジのみ、毎日長蛇の列が!!
さて、その少年は何をしたのでしょう?

それは、”毎日、自分が好きな言葉を書いた紙を、製品と一緒の袋に入れてお客さんに渡す”というものでした。
来てくれるお客さんの毎日が、もっと素敵なものになるように、少年は、毎日、お客さんへ届けたい、自分の好きな言葉を小さな紙に書き、自分のレジに並ぶお客さんの袋全てに、入れてあげたのだそうです。
すると、その紙1枚を欲しさに、彼のレジには、毎日沢山のお客さんが来店され、そのスーパーの売り上げも急上昇したのだそうです。
一見、袋詰めという、工夫する場面がないように思える仕事でも、このいうアイディア1つで、お客さんと幸せにし、自分の価値が上がり、会社の価値も上がったのです。
毎日、不平不満ばかり口に出している人、今日から何ができるでしょうね☆?
是非、4月という時期に、考えてみましょう!!
さくら

上野公園に桜を見に行ってきました。
寒かったけど、シートを広げて酒を飲み交わす人が沢山!
毎年見てても楽しい光景ですね。
でも、なぜ春は春でも、タンポポを見ながら“花見”とか、やらないんでしょうね(笑)、不思議。
やっぱり、それは桜だから、なんでしょうね。 きっとこんな違いがあるんでしょう。
1) 咲いている期間が短くてはかない
2) 日本のシンボル
3) 桜にちなんだストーリーがある
この間、お客さんと話してたんですが、タンポポや、他の春の花に関しての歌がない一方、桜に関しての歌は沢山ありますよね、しかも、切ない歌。(笑)
それは、日本人はそれぞれ桜にちなんだドラマというか、ストーリーというか、思い出があるから、そうなるんでしょうね。
人と人のドラマを作る桜、散ってしまう前に楽しみましょうね♪
土曜夜に。
土曜夜の電車ん中で、ある喧嘩がありました。
アフリカ系の外国人の男性と、若い日本人男性の間のトラブル。
警察が車内にきて、電車も30分程度止まってしまい、他の乗客のイライラが最高潮でした。
人は集まり、車内では、両方の男性の怒鳴り声が。
アフリカ系の男性は、日本語があまり話せない方で、
「私は、日本に奥さんと5人の子供がいるんだ!ビザがあるかどうかなんて、侮辱するようなこと、聞くんじゃねーよ!」
と英語で怒鳴ってました。
どうやら、その日本人男性が、日本語でそのアフリカ系男性に、罵るようなことを言って肩を叩いたのが、喧嘩のきっかけだったようです。
腹を立てたアフリカ系の男性は、その男の首を絞めたそうです。
警察が来た際に、日本人男性は警察へ
「これは傷害事件だよ、コイツは俺の首絞めたんだからよっ!」
と主張していましたが、アフリカ系の男性は、日本語が喋れないため、周りの乗客から見ると、アフリカ系男性が悪いように写っているようでした。
アフリカ系の旦那を持つ私は、すごく複雑な気分になりました。
日本も、人口不足で移民を受け入れないとならないのに、未だに英語を喋れない警察が大半なんて、この先どうなるか不安です。。。
日本語が喋れないと、この国は、相当住みづらいよなぁ。。。
日本もそろそろ鎖国を止めないと、海外からも関心が薄れてしまうでしょうね……
中国や東南アジアなんかは、警察で英語で対応できる人がゼロなんてそうそうないのに、一見豊かな島国日本は、そういう意味で、まだ内向きなんだなぁって感じた出来事でした。
刑務所の職員は、外国人囚人が多いため、必要に迫られて外国語を学ぶ人が多いというのは聞いたことがありますが、私たちの身近なところで、警察もそうであって欲しいなぁ。。。
日本の警察の進化を願いましょ★
アフリカ系の外国人の男性と、若い日本人男性の間のトラブル。
警察が車内にきて、電車も30分程度止まってしまい、他の乗客のイライラが最高潮でした。
人は集まり、車内では、両方の男性の怒鳴り声が。
アフリカ系の男性は、日本語があまり話せない方で、
「私は、日本に奥さんと5人の子供がいるんだ!ビザがあるかどうかなんて、侮辱するようなこと、聞くんじゃねーよ!」
と英語で怒鳴ってました。
どうやら、その日本人男性が、日本語でそのアフリカ系男性に、罵るようなことを言って肩を叩いたのが、喧嘩のきっかけだったようです。
腹を立てたアフリカ系の男性は、その男の首を絞めたそうです。
警察が来た際に、日本人男性は警察へ
「これは傷害事件だよ、コイツは俺の首絞めたんだからよっ!」
と主張していましたが、アフリカ系の男性は、日本語が喋れないため、周りの乗客から見ると、アフリカ系男性が悪いように写っているようでした。
アフリカ系の旦那を持つ私は、すごく複雑な気分になりました。
日本も、人口不足で移民を受け入れないとならないのに、未だに英語を喋れない警察が大半なんて、この先どうなるか不安です。。。
日本語が喋れないと、この国は、相当住みづらいよなぁ。。。
日本もそろそろ鎖国を止めないと、海外からも関心が薄れてしまうでしょうね……
中国や東南アジアなんかは、警察で英語で対応できる人がゼロなんてそうそうないのに、一見豊かな島国日本は、そういう意味で、まだ内向きなんだなぁって感じた出来事でした。
刑務所の職員は、外国人囚人が多いため、必要に迫られて外国語を学ぶ人が多いというのは聞いたことがありますが、私たちの身近なところで、警察もそうであって欲しいなぁ。。。
日本の警察の進化を願いましょ★
若かれし自分へ(笑)
今日から4月。
着なれないスーツを身にまとった新入社員が、日本中でスタートを切る時期です。
そんな私もあったなぁ、新入社員の時期……。
予定外にも企業への就職をした当時の私。
働くってよくわかりませんでしたが、今は社会人として、好き勝手やらせていただいて(笑)、楽しいなーと思います★
この4年を振り返ってみて、自分なりに成長したかなって思うことを振り替えると………
1) 要らぬ先入観を捨て、幅広く新しいものへ関心を持つようになった
2) 自己成長に貪欲になった。自己投資を惜しまなくなった。
3) 自分より力のある人の力を、借りることができるようになった。
4) 社会の中での自分の責任、次の世代を意識して、言動、行動するようになった。
かしらー。
まだまだですけども、これからも、腐らず焦らず、人生楽しもうと思います☆(笑)
皆さんは、どんな社会人のスタートでしたか?
着なれないスーツを身にまとった新入社員が、日本中でスタートを切る時期です。
そんな私もあったなぁ、新入社員の時期……。
予定外にも企業への就職をした当時の私。
働くってよくわかりませんでしたが、今は社会人として、好き勝手やらせていただいて(笑)、楽しいなーと思います★
この4年を振り返ってみて、自分なりに成長したかなって思うことを振り替えると………
1) 要らぬ先入観を捨て、幅広く新しいものへ関心を持つようになった
2) 自己成長に貪欲になった。自己投資を惜しまなくなった。
3) 自分より力のある人の力を、借りることができるようになった。
4) 社会の中での自分の責任、次の世代を意識して、言動、行動するようになった。
かしらー。
まだまだですけども、これからも、腐らず焦らず、人生楽しもうと思います☆(笑)
皆さんは、どんな社会人のスタートでしたか?