ブログ記事のタイトルで記事内容がわからないブログは読まれない | 集客がうまくいかない人の為のお客様目線ビジネスのススメ

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アメブロ集客を成功させる為のブログやマーケティング、ライバル分析、商圏分析など起業初心者に必要な知識と情報を2度のセレクトショップを経営した経験もあり、開設1年で5000万のサイトを作った、お客様視点を教えます。

こんにちは。


うちだ広大です。


「ブログ記事のタイトルで記事内容がわからないブログは読まれない」


あなたはブログ記事のタイトルに気を使っていますか?


読んでくれる読者様のことを考えていますか?


あなたが読者やお客様のことを考えてブログを書いているかどうかは


ブログ記事のタイトルを見たらわかります。


例えば、僕のブログの記事で言うと【韓国の頃】という記事。


これは、初めて僕のブログを見た人は何のことか全くわからないわけです。


この記事自体は僕のブログの読者向けや、ある戦略を元に長期的視点で書いています。


がっ最初に入ってくる読者には親切ではない記事になります。


一方今日の記事タイトルはどうでしょうか?


ブログ記事のタイトルで記事内容がわからないブログは読まれない】です。



タイトルを見てどんな内容か想像つきますよね?



って言うか、タイトルが1番伝えたい事なんですね。



そのタイトルを見て、このブログを読むか、読まないか、役に立つか、立たないか、面白いか、面白くないかが判断されるんです。



成果を出せないブログのほとんどは、厳しく言うと自分の事しか考えていないブログです。



だから読み手の事を考えず、自分が知っている話しかしないわけですね。



だからおもろないブログになるんです。



反応がないブログになるんです。



ブログを使って売るわけではないんですよ。



ブログを使って見込み客や読者様とコミュニケーションを取ると考えないと成果なんて出ませんよね。


言いたい事言うのはいいいよ。


ブログだから。


でもその前にあなたの記事って見られてる?