南北朝鮮の首脳会談は茶番劇
本日、南北朝鮮の首脳会談が行われた。
これは、南北朝鮮の猿芝居なのか。
茶番劇なのか。
日本は、南北朝鮮が統一されると、悪夢になる。
この南北朝鮮の首脳会談で、日本の拉致被害者が話題になったのだろうか。
まず、話題になるはずはない。
狐と狸の化かしあい。
日本はその化かしあいの中に入る必要ない。
日本は北朝鮮に対しては圧力をかけ続けるべき。
米朝会談は決裂すれば、米国は北朝鮮を攻撃する。
何があったのかアクセス数が極端に落ちている
何が変わったのか分からないが、ブログのアクセス数が極端に落ちている。
もともとアクセス数は少なかったが、水増しであってもアクセス数は多いほうがいい。
そのアクセス数が一ケタになっているということは、ほぼ誰もこのブログは見ていてないので、毎日書く意味はないと思う。
しかし、誰かのためではなく、自分のための日記だと思えば書く意味はあると思う。
細々と続けようと思う。
女性は黙殺する
政治家、人気芸能人のスキャンダルが報道され続ける。
セクハラは、セクハラを受けたと感じると、セクハラになる。
全世界的には、セクハラには敏感で、メディアでセクハラが報道されると、その政治は失脚する。
日本人の権力者はセクハラに関しては意識が低いのかもしれない。
セクハラ的言動を引き出すことを目的としたジャーナリストの場合は、ハニートラップである。
セクハラは社会的に制裁を受けるが、ハニートラップは社会的には何も制裁は受けない。
ハニートラップは犯罪である。
ハニートラップに対する法的整備が必要。
ハニートラップは詐欺と同じようなものである。
女性には、できるだけ接近しない。
話しかけず、黙殺する。
下村博文元文化相、『日本のメディアは国家をつぶすために存在しているのか』
下村博文元文化相が講演会で、『日本のメディアは国家をつぶすために存在しているのか、と最近つくづくと思う』と発言していた。
その通りだと思う。
NHKをはじめ、テレビ局は日本国民を貶め、日本国民を洗脳するために作られた。
活字メディアも同じである。
全国放送のテレビ、全国版の新聞のみならず、地方の放送局、地方の新聞も日本国を潰すための装置として働いている。
メディアは国民の敵であるにも関わらず、日本国民の70パーセント以上が、テレビ、新聞などのメディアの報道を信頼しているらしい。
しかし、アンケート調査というのは、昼間に電話で行われることが多いし、だいたい、ほんとに調査しているのかも怪しい。
昼間電話に出られるのは、専業主婦か高齢者である。
学校に行っている、生徒、学生、仕事をしている者はアンケートには答えられない。
つまり、アンケートに答えているのは仕事をしてない高齢者が圧倒的に多いと思われる。
ほぼ、1日中テレビを見ている高齢者だったら、テレビを信頼するはず。
南北統一は日本にとっては悪夢
朝鮮半島で、南北首脳会談が行われる。
この会談の結果、南北統一が進むのではないかと思われている。
南北が統一するのは、なんとなく、何かいい事が起こるかように思われるが、誰にとっていい事が起こるのか。
北朝鮮にとっていい事は起こるが韓国にとってはいい事は起こらない。
北朝鮮は、韓国からは経済支援を得ることができる。
韓国が北朝鮮から経済支援を受けることはできない。
韓国にとって、唯一いい事は、核を保有できるというと。
日本にとっては南北統一は、悪夢となる。
核武装した国がすぐ隣にできる。