下村博文元文化相、『日本のメディアは国家をつぶすために存在しているのか』 | 創作ラボ2

下村博文元文化相、『日本のメディアは国家をつぶすために存在しているのか』

下村博文元文化相が講演会で、『日本のメディアは国家をつぶすために存在しているのか、と最近つくづくと思う』と発言していた。

 

その通りだと思う。

 

NHKをはじめ、テレビ局は日本国民を貶め、日本国民を洗脳するために作られた。

 

活字メディアも同じである。

 

全国放送のテレビ、全国版の新聞のみならず、地方の放送局、地方の新聞も日本国を潰すための装置として働いている。

 

メディアは国民の敵であるにも関わらず、日本国民の70パーセント以上が、テレビ、新聞などのメディアの報道を信頼しているらしい。

 

しかし、アンケート調査というのは、昼間に電話で行われることが多いし、だいたい、ほんとに調査しているのかも怪しい。

 

昼間電話に出られるのは、専業主婦か高齢者である。

 

学校に行っている、生徒、学生、仕事をしている者はアンケートには答えられない。

 

つまり、アンケートに答えているのは仕事をしてない高齢者が圧倒的に多いと思われる。

 

ほぼ、1日中テレビを見ている高齢者だったら、テレビを信頼するはず。