創作ラボ2 -67ページ目

南シナ海で対潜水艦訓練

防衛省は、潜水艦を南シナ海に極秘に派遣して、対潜水艦を想定した訓練を実地した。

 

この訓練は、今回が初めてではなく、15年前からしていたという情報もあるが、こういう訓練をしていたことを報道したのは初めて。

 

南シナ海を自分の海だと主張して、岩礁を埋め立てて、軍事基地にしている中国に対する牽制。

 

しかし、安倍総理が中国に訪問する前に、こういう極秘の訓練を公表することは何かの意図があるということだろう。

 

日本は決して中国にすり寄っているわけではないことを世界に知らしめるために極秘訓練の情報を公開したのだと思う。

 

ところで台風22号は、南シナ海の中国の人工島の軍事基地に被害をもたらしたはずだが、全く報道されていない。

 

南シナ海で人工地震を起こして、津波で人工島を破壊することもできるはず。

 

 

日本の政府も統計の数字の操作をしている

日本の政府も中国共産党とたいして変わらない。

 

数字の操作をしている。

 

統計というのは、統計のサンプルを変えると、当然、数字も変わってくる。

 

給与所得のサンプルは、給与の高い優良企業を多くすれば、当然、給与所得は増える。

 

政府の発表する数字は信じてはいけない。

 

経済の実感として、個人消費は全く増えていない。

 

日本の経済は、バブル崩壊から全く成長していない。

 

20年以上も経済成長していない国は先進国ではなく、発展途上国。

 

 

村上春樹が最終候補を辞退

スウェーデンの作家らが設立した、『ニューアカデミー』がノーベル文学賞に代わる賞の候補となっていた村上春樹は、その賞の候補から辞退した。

 

村上春樹は、創作に専念したいという理由で辞退したが、実際は、ノーベル文学賞以外の賞はいらいなということだろう。

 

とは、言うものの、村上春樹がノーベル文学賞を取れる可能性は限りなくゼロに近い。

 

村上春樹は創作に専念したいと言っているが、老人となった村上春樹は、もう、才能は枯渇しているのではないかと思う。

 

同じようなテーマとストーリーの繰り返しになるだけだろう。

 

老いて、人知れず死んでいく前に、大衆の前に姿を現してほしい。

 

 

 

 

苫東厚真火力発電所を狙った地震

北海道の地震は、ネット上では人工地震だという噂が流れているが、では、何のために人工地震を起こすか、そして、人工地震は誰が、あるいは、どこの国が起こしたのか。

 

3.11の東日本大震災は、米国が起こした人工地震だった。

 

この地震によって、日本は多額の米国の国債を買わされた。

 

北海道の地震は米国が起こしたものではなく、日本が起こしたものだという噂がネットの上を流れている。

 

では、何のために人工地震を起こしたのか。

 

この地震は、実は失敗だったのではないかとも思う。

 

失敗と言うのは、震度が7の揺れが起こったから。

 

おそらく、震度は5強程度にして、死者が出ないようにしようとしたが、予想外に、震度7まで揺れてしまった。

 

苫東厚真火力発電所を狙った地震ではないのか。

 

この発電所は震度5までしか耐えられない。

 

震度5を超える地震が起これば発電がとまり、全道停電を起こすことを狙った。

 

泊原発が稼働していれば、全道停電は起こらなかったはず。今すぐ泊原発を稼働せよという世論誘導するために、胆振地方を震源とする地震を起こした。

 

日本政府は、米国と同じように、日本国民の命を軽視している。

 

人工地震は核兵器の実験でもある。

 

日本は数発から、20発程度の核兵器を持ってるのではないか。

 

 

 

 

 

中国が日本にすり寄っている

中国が日本にすり寄っている。

 

日本にスワップを求めている。

 

中国も韓国も、経済的に窮地に陥ると、日本に頼る。

 

中国は日本の領土を侵略している。

 

そんな国に通過スワップなどする必要はない。

 

日本は、先進国の中で唯一、経済発展していない国。

 

日本国民は貧しくなっている。

 

中国と通過スワップなどする余裕はない。

 

中国が弱っている時こそ、突き放せ。