そんな時代と今の時代
テレビも、ラジオも電気もなかった時代に、人々は何をして夜の時間を過ごしたのだろうと思ってみる。
家の中の明かりは蝋燭しかない。
蝋燭の明かりで長時間、本を読む事はできないだろうし、そもそも、本自体が高価なものだっただろうし、識字率も高くはなかっだろう。
日が暮れると、人々はさっさと眠ってしまったのかも知れない。
今の時代から、そんな時代の事は想像もできないだろうけれど、卑弥呼の時代以降、そんな時代のほうがはるかに長かった。
そんな時代に生まれなくてよかったと思うべきなのか。
「今は、いい時代です」と、そんな時代の人々に大きな声で言える自信はない。
アマゾンが遅くなっている
アマゾンでたまに買い物をする。
商品は宅配されるわけだけど、自宅に到着するまでの時間がかかるようになった気がする。
感覚的には、一日宅配が遅れているような気がする。
配送ルートを変えているのだろうか。
たいした事ではないが、気になる。
欲しい物は少しでも早く手に入れたい。
いつまで待てばいいのか
エコポイントを申請してから2ヶ月。
何の音沙汰もなし。
エコポイントでプリンタを購入しようと思っていたのに、いったい、いつになったらギフトカードは届くのだろう。
こんな時間のかかる事などせずに、エコ家電を購入した時にエコポイントの分だけ、値引きしてくれたらいいのではないか。
いつまで待てばいいのかエコポイント。
真実はどこに
気になると、調べてみたくなる。
今気になっているのは、龍馬暗殺の真実。
下手人は、見廻り組らしい。
黒幕は、誰なのか。
常識的に、京都守護職、松平容保。
これだと当たり前すぎて面白くない。
陰謀はなかったという事になる。
陰謀があったのではないかと思いつつ、関連書籍を読んでいる。