創作ラボ2 -648ページ目

オーバーヒート

速読はできない。


でも、速く読もうとしてみる。


汗が出る。


単純に暑いから汗が出るというわけではない。


頭部と顔が発熱している。


オーバーヒート。




そんな時代と今の時代

テレビも、ラジオも電気もなかった時代に、人々は何をして夜の時間を過ごしたのだろうと思ってみる。


家の中の明かりは蝋燭しかない。


蝋燭の明かりで長時間、本を読む事はできないだろうし、そもそも、本自体が高価なものだっただろうし、識字率も高くはなかっだろう。


日が暮れると、人々はさっさと眠ってしまったのかも知れない。


今の時代から、そんな時代の事は想像もできないだろうけれど、卑弥呼の時代以降、そんな時代のほうがはるかに長かった。


そんな時代に生まれなくてよかったと思うべきなのか。


「今は、いい時代です」と、そんな時代の人々に大きな声で言える自信はない。

アマゾンが遅くなっている

アマゾンでたまに買い物をする。


商品は宅配されるわけだけど、自宅に到着するまでの時間がかかるようになった気がする。


感覚的には、一日宅配が遅れているような気がする。


配送ルートを変えているのだろうか。


たいした事ではないが、気になる。


欲しい物は少しでも早く手に入れたい。

いつまで待てばいいのか

エコポイントを申請してから2ヶ月。


何の音沙汰もなし。


エコポイントでプリンタを購入しようと思っていたのに、いったい、いつになったらギフトカードは届くのだろう。


こんな時間のかかる事などせずに、エコ家電を購入した時にエコポイントの分だけ、値引きしてくれたらいいのではないか。


いつまで待てばいいのかエコポイント。

真実はどこに

気になると、調べてみたくなる。


今気になっているのは、龍馬暗殺の真実。


下手人は、見廻り組らしい。


黒幕は、誰なのか。


常識的に、京都守護職、松平容保。


これだと当たり前すぎて面白くない。


陰謀はなかったという事になる。


陰謀があったのではないかと思いつつ、関連書籍を読んでいる。