人の口を借りて神はチャンスを与える
心をこめて、一生懸命してみる。
その事にどういう意味があるのか、どこに導かれていくのか分からなくても、とにかく一生懸命してみる。
ある時、ぼんやりと、自分がしている事の意味が分かり始める。
時間はかかるかも知れない。
でも、必ず、自分が進むべき道は見えてくる。
そして、人の口を借りて、神はチャンスを与える。
習慣だから
習慣になっていると、その事を忘れると何かとても重大なミスをしてしまった気になる。
習慣とは何かというと、ジャンボ宝くじを買う事。
オータムジャンボを買わなかったからといって、突然不幸にるわけではない。
買ったからといって、当選するわけではない。
しかし、かれこれ、10年以上も続けている習慣を忘れると、明日事故に遭うのではないかと思ってしまう。
朝起きて、顔を洗うように、オータムジャンボ宝くじを買った。
ショートメールは迷惑
ショートメールが何度も送られてくる。
非通知の場合もあれば、電話番号だけ書かれてあるメールもある。
電話番号だけ書かれたショートメールが送られたあとに、その番号から電話がかかってきた。
不気味だ。
電話は切ってしまった。
すると、もう一度その番号からかかってきた。
すぐに切った。
その電話に返事をしたらどうなるのだろうかと思ってもみる。
ショートメールは受信拒否にしようかとも思う。
ジョン・タイターの予言 中国の日本併合
未来からタイムトラベラー、ジョン・タイターは本物なのかどうか。
彼が残した未来予言で気になることがある。
2010年に、中国が、日本と台湾と韓国と北朝鮮を併合するという予言だ。
こんな予言はまったく当たるはずがないとは言っていられない状況が起こった。
ふだんは、あまり気にしない、尖閣諸島。
だいたい、その場所すら知らない。
日本の領土である。
しかし、中国はそうは思っていないらしい。
日米安全保障条約がなければ、日本が中国に併合される可能性はある。
日本は、食料・資源・燃料もすべて外国に頼らなければ、国家として立ち行かない。
外国と争っても、日本の利益にはならない。
うまく立ち回るしかない。
ジョン・タイターの予言が当たらない事を祈る。
39才最後の日の伊達公子とシャラポワ
伊達公子がシャラポワに勝った。
伊達公子は、39才の最後の日で、シャラポワは23才。
伊達公子は、明日40才になる。
伊達公子はほんとに強いのか。
それとも、シャラポワが手を抜いたのか。
何かを達成しようとしている、アラフォーの女性には、大きな励みになるのではないかと思う。
しかし、驚く。