Fotoliaに1枚審査合格
ストックフォトは、サイトによって、審査の日数が違う。
三か所に登録しているのだが、Fotoliaが審査がもっとも速い。
あまりに速くて、がっかりする事がある。
画像を登録して、即日に審査結果が分かる場合がある。
Fotoliaには、今のところ、8枚中1枚だけ、審査に合格した。
審査に合格してはじめて販売ができる。
どういう写真が審査に合格するのかはまだ分からない。
とにかく、審査に合格する写真を増やしていこうと思う。
とりあえずの目標は、100枚と言っておこう。
文藝賞受賞作なし
第47回文藝賞には受賞作はなかった。
受賞に決まった作品が、そのモチーフをネット上の作品から借用していたという事だ。
文藝賞には関心がなかったので、そんな事は全く知らなかった。
作家を目指す者としてはこういう事はしてはならない。
本人も分かっていてそれをしてしまったのだろう。
作家としてデビューしたいから。
どんな作品からモチーフを借用して、どんな作品を書いたかは不明。
もし、受賞作として発表されていたら、文藝賞の権威は地に落ちた事だろう。
水際で回避できたとしても、文藝賞のイメージダウンにはなるだろう。
対岸の火事ではない
戦争なんて知らないし、戦争が起こるなんて事は想像はできない。
しかし、戦争に発展するかも知れないような出来事が隣の国て起きている。
対岸の火事だといって呑気に眺めていていいのだろうか。
こういう事件が起こると、ジョン・タイターの予言を思い出してしまう。
30年後に、日本は、日本国として独立していられるのだろうか。
どこかの国に併合されているのでないかという幻惑に襲われる。
確実に、日本人の人口は減少していく。
国力が衰える。
労働力が不足する。
そこで、人口が増え続けている国から、人々が日本になだれ込んでくる。
純粋な日本人は減り続け、日本に永住する外国人が増え続ける。
それでいいのだろうか。
ストックフォトサイトに登録した
思いついたら、すぐ、行動に移す事が大切。
くずくずしていたら、チャンスを逃すかも知れない。
新しい事にチャレンジしようという気持にさせられたのは何かのお知らせなのかも知れない。
だから、三つのサイトのストックフォトに登録してみた。
作品が審査を通過しないと販売する事はできない。
とくかに挑戦する事にした。
仕方なくやって才能を発見する
そんな事をやろうとは思わなかったけれど、なぜか、それをしなければならない状況に追い込まれてしまう。
仕方なく、それをやってみた。
うまくいくとは思わなかった。
ところがどういうわけかうまくいってしまった。
そういう場合は、自分に才能があるのではないかと思ってしまう。
仕方なく、追い込まれてやってしまった事によって、才能を発見をする事がある。