安倍総理は何しに中国へ
安倍総理は何をするために中国に行ったのだろうか。
安倍総理は、訪中に当たって、トランプ大統領とは事前に打ち合わせはしていると思う。
米国は、中国と戦争状態になっている。
そんな時に、日本が日中友好的な事をするのは、反米的な行為に見える。
経済的に追い詰められている中国は日本にすり寄りたい。
日本は中国にすり寄る必要などない。
日中通貨スワップをしようとしている。
安倍総理の真意はどこにあるのか。
フリージャーナリストの安田純平は人質ビジネスの仲間なのか
フリージャーナリストの安田純平さんが解放さたが、なぜ、今の時期なのか。
3年4か月も何をしていたのか。
安田さんを拉致したシリアの武装勢力はその期間、安田さんを拘束したまま食事を与え続けていたのか。
安田さんを養っていたということになる。
今回の拉致では拉致グループは何度も身代金を要求していた。
その額は、要求が拒否されると、減額されていた。
しかも、安田さんが拉致されたのは今回が初めてではなかった。
まるで、拉致されるために紛争地に行ったように気がする。
普通は、身代金が出ないとなると、人質は殺されるのだが、安田さんは殺されなかった。
安田さんは、拉致グルーブとグルになって、人質ビジネスをしているのではないかと疑われている。
安田さんは、『私はウマル』と言ったが、韓国人なのか、帰化人なのか、在日韓国人なのかはっきりしてほしい。
5日間、電話とネットが不通の状態だった
5日間、電話が不通の状態だった。
当然、インターネットも不通の状態だった。
NTTの修理人の話では、7月の梅雨の大雨以後、そして、相次ぐ台風以後、電話線の修理が増えて、毎日修理があるということだった。
平常であれば、修理の依頼をすると、即日、修理人が来るか、遅くとも、翌日には修理人が来る。
電話の不通の原因は、雷だった。
雷は直撃しなくても、近くで鳴ると、コンセント、配電盤から雷が入り、電気機器が壊れる。
電話はFAXと兼用で、FAXが使えないのが困っていた。
通話ができないのは何も不自由を感じなかった。
もっとも困ったのが、ネットができないこと。
スマホはPCの代わりにはならない。
ネットから情報が取れなくなると、地上波のフェイクニュースに毒されてしまう。
ネットの情報がないと、日本も、世界も平和に見える。
楽しい事だけを考えて生きていける。
つまりは、洗脳されている。
その事に気付かずに、幸せに暮らせる。
ネットの無い幸福は、ネットの無い不幸でもある。
米国のペンス副大統領の演説は中国に対する宣戦布告
日本のメインメディアは米国のペンス副大統領の演説を詳しく報道していない。
この内容は、中国に対する宣戦布告である。
貿易戦争ではなくて、武器を使わない全面戦争である。
ソ連が崩壊した前夜と同じ状況になっている。
日本は米国と歩調を合わせるべきだが、安倍総理は中国に訪問する。
米中が全面戦争に突入しようとしているこの時に、安倍総理は何を思って中国に訪問するのか。
安倍総理は、日本を守る保守ではなくて、民主党政権と大差ないリベラルである。
安倍総理は、歴史的に見れば、美しい日本を破壊した公約を何一つ成し遂げなかった嘘つき宰相となる。
安倍総理は消費税増税で日本を壊す
安倍総理は、本気で消費税を10%に増税するつもりだ。
安倍総理は、尖閣諸島に公務員を常駐させることも、拉致被害者を取り戻すことも、北方領土を取り戻すことも、国土強靭化を推進することもしなかった。
公約しは何一つ成し遂げなかった。
それどころか、日本を移民大国して、美しい日本を壊そうとしている。
個人消費を落ち込ませ、経済成長率を先進国の中では最低にし、国民を貧乏にして、日本を後進国にしてしまった。
後の世の歴史家は安倍総理は、実は、保守ではなく、日本を破壊し奈落の底に落とした反日宰相だと分析するだろう。