百田尚樹氏の、『日本国紀』をアマゾンで予約した
百田尚樹氏の、『日本国紀』をアマゾンで予約した。
新聞に大きく広告が掲される前から、ネットでは話題となり、現在、アマゾンで販売されているすべての書籍の中で、予約段階だというのに、予約開始からずっと、1位。
前代未聞の歴史的出来事となっている。
日本国内だけでなく、海外からも予約が殺到している。
歴史とは、たいていの場合は、教科書で教わるが、その教科書が正しいものでない場合が多い。
『日本国紀』は正しい歴史を、あくまで、百田氏の視点から書いたもので、異論、反論はあるだろうと思う。
どんな内容か、楽しみにしている。
ハロウィンのバカ騒ぎは日本の民族性には合わない
イベントの後には、大量のごみが残る。
ハロウィンのバカ騒ぎの後の渋谷には大量のごみが残されていた。
日本人のモラルはどこにいったのか。
ハロウィンの仮装に参加していたのは日本人だけではなく、外国人も混じっていた。
日本人はモラルがあって、外国人はモラルがなく、ごみを残すというわけではないが、外国人が増えると、日本が汚れる。
日本の伝統的な道徳も価値観も失われる。
ハロウィンの問題は、モラルだけではなく、テロである。
身動きできないほどの人混みの中で、爆弾が爆発するとどうなるのか。
犯人が人混みに紛れ込んでいて、しかも仮装している。
犯人を特定するのは困難である。
ハロウィンのバカ騒ぎは日本の民族性には合わない。
安田氏はほんとに監禁されていたのか
安田純平氏が記者会見を開いた。
国民と政府に対してはお詫びと感謝の言葉を述べた。
しかし、それは彼の本心ではないようにも思えた。
嫌々、お詫びと感謝の言葉を発したようだった。
過酷な環境の中で監禁生活をしていたわりには健康そうに見えたが、実際には比較的健康な生活をしていたようだった。
テレビも見ることはできたし、食事は一日に二食で、デザートまでついていたらしい。
ノートと筆記用具が渡され、日記をつけることはできた。
どうも、過酷な状況だったとは思えない。
監禁というよりは、軟禁に近いのか。
あるいは、監禁ですらなくて、彼らとともに普通の暮らしをしていたのではないか。
そもそも、危険地帯に何をしに行ったのか。
本を書いて、金儲けするつもりだろう。
崩れかかっている中国の経済を支えているのが日本
日本の大企業は儲かっている。
それはなぜか。
消費税を8%に増税した時、増税した分の金額の法人税の減額をした。
消費税が10%になると、同じように増えた2%分の消費税の法人税が減額される。
日本の企業は儲かる。
にもかかわらず緊縮財政で、日本国内の消費は増えず、日本の経済はいつまでたってもデフレから抜け出せない。
日本政府は金はあるのにわざと、日本が経済発展しないようにしている。
日本が経済大国になることを妨害しているのは誰なのか。
実は、米国が日本が経済大国になるのを妨害している。
日本の企業の利益は日本国民のために使わず、国際金融市場に流れている。
その本の金を使っているのが中国。
崩れかかっている中国の経済を支えているのが日本。
トランプ大統領のメッセンジャ―として安倍総理は習近平と会談
安倍総理の支持者の中には、ほとんど安倍信者というべき者もいる。
安倍総理の行動は、国益に沿わないように見えても、実は、何か秘めたる戦略があるのではないかと、あくまで、安倍総理を擁護する。
安倍総理の中国訪問に関しては、保守陣営からも批判されているが、安倍信者は、徹頭徹尾、安倍総理を擁護する。
安倍総理の中国訪問には深い意味があると推察している。
米中戦争をしている状況で日中が接近するのは、日本が米国に反旗を翻しているように思えるが、実はそうではなくて、米中戦争の一環として安倍総理は中国に訪問してるいというのだ。
矛盾しているようだが、トランプ大統領のメッセンジャ―として安倍総理は習近平と会談した。
果たして、そうだろうか。