創作ラボ2 -550ページ目

あなたを守る国

兄弟、あるいは、姉妹が凍死しているというニュース。


ガスが止められ、電気も止められる。


助けを求めても、手を差し延べない。


これは、ほんとに日本の国の出来事なのだろうか。


日本国民なら、どんな状況にあっても、最低限の生活を保証する。


そうするのが日本の政治の責任。


どんな事があっても、あなたを守るという国であってほしい。

すでに、地球は氷河期に突入している

温暖化によって地球は温かくなっていると、言われている。


ほんとに、地球は、温かくなっているのだろうか。


実は、地球は温かくはなってないような気がする。


確かに温かい冬のほうが多いような気がするが、時折、極端に、寒い冬が訪れる。


そのうちに、極端に寒い冬が頻繁に訪れ、夏が涼しくなってくる。


あまり気にしている人はいないと思うが、地球的時間の長さでは、氷河期のほうが長い。


現在は、氷河期と氷河期の間の間氷期で、そして、間氷期はすでに終わり、氷河期へと突入している。


間違いなく冬は寒くなり、夏は涼しくなっていく。


数千年のうちに、文明は終わる。



政治は祭り事

占いは、けっこう気にしてしまう。


ネットでは、手軽に、占えるものもある。


占い師とか、霊感師などというものがネット上に存在している。


顔は見えない。


ほんとに、占い師なのか、霊感師なのかは分からない。


それでも、何かにすがりたい者は、占いを依頼する。


自分も、ネット上で、依頼したことがある。


それで、当たったのか、どうかといえば、50パーセントくらい当たったような気もする。


政治家などは、重大な判断をする場合は、占い師に頼っているはずだ。


しかし、そういうことは公にはしない。


国の将来を決定する判断を占い師に仰ぐなどとは、誰にも知られてはいけない。


しかし、古来より、政治は祭り事といわれる。


重大な判断は、卑弥呼の時代から現代まで、占いによって決められているかもしれない。



宝くじの当選確率を上げるべき

ジャンボ宝くじの一等の当選金額が、7億五千万円になるということです。


当選金額を上げれば、宝くじの購入者が増えると、単純に考えたようです。


それ以前に、事業仕訳で、宝くじの販売が中止されるという話しはどうなったのか。


パフォーマンスのような事業仕訳はやめてほしい。


それ以前に国民をだまして、政権を握れば、何でもしていいと思っているような政権は、交代するべき。


国民をだましたりしない政権にするべき。


国民は、宝くじも買えないような状況にあるわけで、当選金を増やすのではなくて、当選確率を上げてほしい。


単純に、一等の本数を二倍にすれば、購入者は増えるはず。

ピクスタの外国人クリエイター

ピクスタの海外展開はどうなったのか気になる。


外国人のクリエイターの作品がやたらと、アップされている。


ということは、海外で、ピクスタは事業を展開しているということだろうか。


増え続けるクリエイター、そして、増え続ける作品。


となると、ますます、売れなくなる。


クリエイターではなくて、購入者を増やしてほしい。