ストックフォト、1月の売り上げ枚数
2012年1月の、ストックフォトサイトの売上枚数です。
フォトライブラリー、8枚。
ピクスタ、3枚。
fotolia、14枚。
タグストック、0枚。
一月は、上旬は、正月気分なのか、国内のサイトは、売上は低調でしたが、下旬に盛り返して、いつもの調子に戻りました。
fotoliaはもう少し売り上げが伸びるのではないかと期待していたのですが、新作が審査で、NGばかりになって、登録枚数が増えない状況です。
fotoliaは審査が厳しくなっているようです。
国内サイトは、イラストが売れるようになりました。
ピクスタは、3枚中、2枚がイラストで、フォトライブラリーでも2枚イラストが売れました。フォトライブラリーは意外なものが売れました。
ピクスタにしても、フォトライブラリーにしても、出来が悪くて、売れないだろうと思っていたイラストが売れました。逆に、売れるだろうと期待していたイラストも、ピクスタでは売れました。しかも、季節はずれの、紅葉のイラストでした。
イラストは、描くのに時間がかかるのですが、描くためのソフトがあれば、コストはほとんどかからないので、収益率はよくなります。これからも、イラストを増やしていこうと思います。
タグストックはアクセス数が、1ヶ月で、10程度ですから、まず、売れないだろうと思います。
とりあえず、国内サイトは、月間、10枚の売り上げを目指し、fotoliaは、月間、30枚を目差します。
50年後の日本
50年後の日本の人工が2/3になってしまうらしい。
その一方で、地球の人口は増え続けている。
このままでは、食料危機が訪れる。
エイズは、人工的に作られた、人口を減少させるための生物兵器なのではないかという説は、全くの戯言ではないとも思える。
日本の人工が減少しているのはある意味、国策でもあるように思う。
日本人は、働きすぎるから、週休二日にして、学校では、あまりにも勉強しすぎて、頭のいい子供ばかりできてしまうから、ゆとり教育という名のもとに、頭のいい子供の数を減らそうとしている。
日本の国をほんとに支配しているのは誰なのか。
日本は、日本人の国ではないのか。
生産人口は減り続け、50年後には、人口の40パーセント以上が高齢者になる。
50年後日本は、独立した国家として存在しているだろうか。
日本の危機を救うのは、女性たち。
彼女たちが何をするべきかは分かっていると思う。
しかし、彼女たちは、安易な道を進む。
そして、日本は、大国に支配されてしまう。
日本人は、世界の中では少数民族になってしまう。
一つの才能
同じ事を何年もやっているのに、うまくできない人がいる一方で、初めて、その事をやってうまくいってしまう人がいる。
才能とは、そういう事なのだろうか。
とすると、勝負は、戦う前から分かっている事になる。
才能とは、まず、その事を好きになることだろうと思う。
つまり、好きになる事が一つの才能であり、それを継続する事はさらに大きな才能であると思う。
人を好きになる事も、一つの才能。
人間を超えた存在
一般人が分からない事は専門家に訊けばいい。
しかし、その知っているはずの専門家が間違った判断をした場合、あるいは、判断が分かれた場合、一般人は何を信じればいいのか。
人間には答えられないとなると、人間を超えた存在に答えを求めたくなる。
人間に知り得る事があまりにも少ないから、宗教の存在が必要になる。
今、知りたいのは、次の巨大地震がいつ起こるのか。
カメラだけは、死守してほしい
日本の家電メーカーは、世界では、もはや一番にはなれない。
唯一、日本が世界をリードしているのは、カメラ。
この分野だけは、世界一を守ってほしい。
しかし、この分野だけは負けないと思って、殿様商売をしていたら、きっと、海外のメーカーに負けてしまう。
カメラだけ、世界一を死守してほしい。