真の独立国となるために
中国や韓国の地図には、尖閣列島も竹島も日本の領土として書かれていた。
そういう地図の存在は、日本の政府は発表しない。
メディアは、真実を伝えようとはしない。
根本的に、日本は敗戦国であって、いまだに、戦勝国の統治下にあるようにさえ思える。
あまりにも多くの工作員が日本では暗躍しているがために、日本は主権国家としの体を成してない。
終戦以後、日本国民は、洗脳され続けている。
ほんとに、日本国が独立国になるためには、第三次世界大戦で戦勝国となることが必要なのかもしれない。
工作員ではないのか
昨日のこのブログへのアクセス数が増えていた。
なぜかはわからない。
何かの工作員がアクセスしたのだろうか。
工作員といえば、iPS細胞を使って、心臓に注射をしたとかいって、世間を騒がせている森口尚文は、工作員ではないかと疑問を持ってしまう。
iPS細胞で、日本人が、ノーベル賞を受賞したことが気に入らない人や、外国もあるだろう。
嘘の話をでっち上げ、騒ぎを起こして、iPS細胞の研究のイメージを悪化させて、さらには、研究費まで削減しようと工作しているのではないかと思う。
森口尚文は、今後どうなるのか。
用済みになると、突然自殺したり、事故に遭ったりする。
10月の半ばまでのストックフォトの売り上げ状況
ストックフォトサイトの、10月の売り上げの中間報告です。
フォトライブラリーは、10日過ぎまでは、全くの絶不調でしたが、15日前後から、いつものペースで売れるようになりました。
ピクスタと、fotoliaは、いつものペースくらいです。
月の後半には、どんどん売れて、手取りで収益が10,000円を超えることを期待します。
確実に、少しずつではあっても、各ストックフォトサイトの登録枚数を増やすべきだろうと思います。
もう一度読んでみようか
長い間、『1Q84』以後、村上春樹の小説は読んでいないから、もう一度、何かを読み返してみようと思う。
どんな作品がいいのだろう。
個人的には、『羊をめぐる冒険』が印象的だった。
『ねじまき鳥クロニクル』は、あまりよくは理解できなかった印象がある。
理解できなかったものはもう一度読んでみるべきだろう。
村上春樹を理解できないという人もいるが、村上春樹を理解できないとしたら、三島由紀夫など到底理解はできないだろうと思う。
突然売れなくなった
ストックフォトの話です。
フォトライブラリーはずっと、安定して売れていたのですが、8月から突然のように売れなくなってきました。
新作も、少しずつではあるのですが、アップはしています。
それにもかかわらず、1年以上、安定して売れていたのに、なぜ、突然売れなくなったのか。
不思議です。
競合する、ストックフォト会社が増えたのが原因なのでしょうか。
分かりません。
売り上げが回復する事を願います。