中国の軍艦が自衛隊の艦艇をロックオン
中国の軍艦が、自衛隊の艦艇に対して、照準レーダーを照射(ロックオン)した。
艦艇だけではなく、ヘリコプターにもロックオンしていた。
ロックオンは、攻撃の意思表示をした、攻撃の一歩手前だったということ。
自衛隊は、中国がこのような、開戦一歩手前の行為をしても、何もできない。
中国が対艦ミサイル、対空ミサイルを発射するまでは何もできない。
自衛隊の隊員は死ぬのを待っているような状況。
これで、国民、国土を守ることができるはずがない。
国民、国土を守るためには、まず、憲法を改正する必要がある。
中国は、党の中央と、軍部との指揮命令系統がうまく機能していない。
軍部が独走して、対外的には、戦争行為に及ぶ可能性もあるし、中国国内で、軍部がクーデターを起こす可能性もある。
戦争になれば、中国に滞在している邦人は、人質となる。
日本の各企業は中国から撤退しして、中国以外の安全な国で、商売をするべき。
中国と、友好的な関係を築こうとするのが間違い。
コレキヨの恋文を読み終えた
『コレキヨの恋文』を読み終えた。
割と、簡単に読めると思っていたが、意外と時間がかかった。
軽い、SF風の小説といえぱいいのか、歴史経済学の解説本といえばいいのかわからないけど、昭和の初期の頃の日本の政治の世界を知っていれば、もっと楽しめたかもしれないが、小説として読むと、さほど、面白いとは思わない。
小説であれば、小説に徹したほうが面白いし、読みやすかったと思う。
二兎を追う者は一兎をも得ず。
史実は、いうなれば、カタログデータのようなもので、そういう史実をだらだらと書かれると、小説としては、退屈になる。
現代の、コレキヨとは、誰のことかと言えば、麻生太郎副総理兼財務大臣兼金融担当大臣のことであろうと思われる。
複数の歴史
『八重の桜』が、面白くなってきた。
歴史は、どういう立場で見るかによって、解釈が違ってくる。
一方から見れば、悪であるものが、別の立場から見れば、善になる。
歴史は、それを見る角度によって、悪と善が逆転する。
歴史は、後の時代の為政者の都合に合わせて、作られてしまう。
というとこは、複数の歴史の真実があることになる。
後の祭りにしない
身体の調子が悪い時は驚くようなことが起こる。
きちんと、いつものように処理したばすなのに、後日、ミスをしていたことに気づく。
そして、後の祭りになってしまう。
後の祭りにしないためには、冷静になって考える。
あわてると、いい結果にはならない。
解決の糸口は必ずあるはずだ。
ひどく疲れた一日だった
とにかく、ひどく疲れた日だった。
単純に、忙しかったというだけではなくて、身体的に、何か変化が起こっているのかもしれない。
何かの変化とは、すでに気づいていはいるけど、気づかなようにしてきた。
ある時、その変化が突然に現れるかもしれない。
今すぐにでも、眠りたいたけど、毎日やるべきことがあるから、その習慣に従って、ある一定の時刻がこないと眠ろうとは思わない。
疲れていても、このブログを一行でも書くのは、生きている証になる。