創作ラボ2 -474ページ目

大義名分

『八重の桜』を見た。

 

松平容保が、京都守護職になっていく過程が描かれていた。


ほんとは、守護職などやりたくはなかったのか、あるいは、逆に、すすんで、守護職になったのだろうか。


ドラマでは、松平容保は、京都守護職などやりたくはないと描かれていたのですが、なんとなく、すすんで、守護職になったのではないかと思います。


幕末の時代の日本人は、志があった。


誰かのために、大義名分のために命をかけることが美徳とされていた。


逆に言えば、人は、高邁な大義名分のためには命をかけることができる。


人は、生きることにも、死ぬことにも、口実が必要なのだろうか。

青の時代読んでいる

三島由紀夫の、『青の時代』を読んでいる。


どういうストーリーなのかよくはわからない。


もしかして、『ライムギ畑でつかまえて』的な小説なのだろうか。


よくはわからない。


とにかく、読み続けようと思う。



電磁兵器

中国から、大気汚染物質が日本まで飛んできているようです。


中国からは、黄沙も飛んできます。


中国の原発で事故が起これば、放射性物質が日本に飛来するわけです。


ということは、中国に核兵器が落ちれば、放射性物質が日本に飛んできます。


中国に対して、周辺国が核兵器を打ち込めは、日本も被害を受けるわけです。


核兵器を超える兵器を開発する必要があります。


波動砲のような電磁兵器でもあれば日本に影響がないだろうと思われます。

ロシアの航空機が領空侵犯

今日は、北方領土の日だということです。


それに合わせて、ロシアの航空機が領空を侵犯をしました。


ロシアは、領空侵犯はしていないと言っているようです。


中国の戦艦が自衛隊の艦艇に対して、ロックオンをしたことに刺激されて、ロシアが領空侵犯したのでしょうか。


日本の周辺には日本の同盟国がなくて、敵ばかりで、しかも核武装している。


日本は敵国にロックオンされても、憲法によって何もできない。


平和憲法は、日本国民のためにあるのではなくて、敵対国のためにあるようなもの。



中国は墓穴を掘っている

中国艦艇が、自衛隊の艦艇に対して、ロックオンしたのは、先月が初めてではなくて、もっと以前からあったのではないかと思う。


この時期に、このタイミングで日本政府が、この発表を行ったのは、何か意図があるのではないかと思われる。


中国艦艇のこの行動は、中国側の思惑と、逆方向の結果を生むのではないかと思う。


中国が挑発すれば、するほど、憲法改正の世論が国内で高まる。


レーダーによるロックオンは戦闘行為とみなされる。


中国は、墓穴を掘っていると気付いているのだろうか。


憲法は改正され、自衛隊は、国防軍となって、陸海空の自衛官の人員が増やされ、航空機、イージス艦も増強される流れになると思われます。