中国の軍艦が自衛隊の艦艇をロックオン
中国の軍艦が、自衛隊の艦艇に対して、照準レーダーを照射(ロックオン)した。
艦艇だけではなく、ヘリコプターにもロックオンしていた。
ロックオンは、攻撃の意思表示をした、攻撃の一歩手前だったということ。
自衛隊は、中国がこのような、開戦一歩手前の行為をしても、何もできない。
中国が対艦ミサイル、対空ミサイルを発射するまでは何もできない。
自衛隊の隊員は死ぬのを待っているような状況。
これで、国民、国土を守ることができるはずがない。
国民、国土を守るためには、まず、憲法を改正する必要がある。
中国は、党の中央と、軍部との指揮命令系統がうまく機能していない。
軍部が独走して、対外的には、戦争行為に及ぶ可能性もあるし、中国国内で、軍部がクーデターを起こす可能性もある。
戦争になれば、中国に滞在している邦人は、人質となる。
日本の各企業は中国から撤退しして、中国以外の安全な国で、商売をするべき。
中国と、友好的な関係を築こうとするのが間違い。