創作ラボ2 -477ページ目

『コレキヨの恋文』を読み続ける

『コレキヨの恋文』を読み続けている。


これは、小説風には書かれているけれど、実用書のようなもので、ふつうの小説だと期待していると、ちょっと違和感を感じる。


しかしながら、経済のことを学ぶことができる、SF小説なのだと割り切って読めば楽しいかもしれない。


まだ、半分も、読んでいないけれど、すらすらと、読めるから、読み続けようと思う。



地球は寒冷化している

身体が寒さに慣れてしまっている。


冬が寒いのは当たり前だけど、暖冬という言葉がすでに、死語になっているかのような気がする。


近頃、地球が温暖化しているという言葉があまり聞かれなくなった。


なぜなら、地球化は寒冷化しているから。


地球は、今、氷河期に向かっている。


南極の海氷が増え続けていて、南極観測船、『しらせ』が南極の昭和基地に接近できなくなっている。


この状況でも、地球は温暖化しているといえるのか。


南極は寒冷化していて、人口の多いところが温暖化しているとでもいうのだろうか。





LEDの電球に代えてみた

部屋の電灯の電球が切れてしまったので、初めて、LEDの電球を買った。


電球そのものは小さいけれど、光の量は、充分にある。


価格は高いけれど、長く使える。


これからは、電球が切れたら、LEDにしようと思う。


これだって、省エネ。


省エネは、ずっと続けている。


今シーズンの冬も寒い。


三年くらい前から、冬が寒くなっている。


地球は、寒冷化している。


氷河期に突入している。


寒さに耐えて、ブログを書いている。


テレビなど見ても、省エネという言葉は聞かれても、地球温暖化という言葉は聞かれなくなっている。



『コレキヨの恋文』は、タイムスリップなのか

『コレキヨの恋文』を読み進めている。


この小説は、どうも、時代が、現代なのか、過去なのかわからない。


高橋コレキヨが現代にタイムスリップしてきたのだろうか。


あるいは、さくら子が過去にタイムスリップしたのだろうか。


よくはわからない。


読み進めていけば、分かるだろうか。


インフレターゲットの2%が達成されるには、時間が必要だろう。



気持ち的には、すでに景気がよくなっている。


まずは、気持ちからして、景気をよくする必要がある。

歴史の目撃者になっている

我々は、歴史の目撃者になっている。


その事実に気づいている人々がどの程度いるだろうか。


世界が注目している。


日銀がインフレターゲットを2%にするとはっきりと明言した。


これは、歴史的なこと。


日本国民は、信じていい。


日本は必ず復活する。


少子高齢化しても日本は成長を続ける。