グーグルアドセンスの規約
ユーチューブの動画を収益化している人はまだあまり多くはないと思う。
公式パートナーになっている人は日本ではそんなに多くはないと思う。
動画を収益化するには、基本的にユーチューブのアカウントが必要になる。そして、ユーチューブの規約に違反していない動画を公開している必要がある。
グーグルのアカウントを持っている人は、そのアカウントがユーチューブのアカウントとなる。
グーグルアドセンスのアカウント取得して、ユーチューブのアカウントとリンクさせる必要がある。
複数のユーチューブのアカウントを持つ場合は、別のブラウザを使う必要がある。
自分の動画の広告がクリックされることによって、収益が発生する。
しかし、自分で自分の動画の広告をクリックすることは、グーグルアドセンスの規約違反となる。
ところが、広告をクリックしてはいけないが、自分の動画がはじまる前に流れるCM風の広告を見だけで、広告をクリックしたとグーグルアドセンスは判断して、収益も発生する。
これはどいうことなのか、理解できない。
広告を見るだけで、クリックしたことになるのだろうか。
広告のCMを見るだけなら規約違反ではないのだから、何度でも繰り返し見れば、収益が上がることになる。
もしかしたら、これも規約違反かもしれない。
予約するべきか
村上春樹氏が新作の小説を4月に発売するようです。
前回の小説のように爆発的に売れるでしょうか。
もし、そうであれば、予約をしておかないと発売日には手に入らないかもしれない。
『1Q84』の続編を期待していた村上春樹ファンが多いと思うのですが、どうも、続編ではないうよです。
『1Q84』とは違う雰囲気の小説のようです。
村上春樹氏も60代半ばだから、その年齢にふさわしい、ゆるい感じの小説ではないかと思います。
村上春樹氏も巡礼考える年齢になってしまっているわけです。
彼は、もう若くはない。
村上春樹氏は長編小説が少ない。
技術が簡単に海外に流れる
安倍首相が、TPPの交渉に参加すると、表明しました。
TPP参加は、国益に適うものなのかどうか。
マイナスの影響を受ける産業もあるし、プラスの影響を受ける産業もある。
プラスマイナス合わせると、全体として、プラスになるようだ。
ほんとに、そうなのだろうか。
不安のほうが大きい。
日本は、技術大国だけど、その技術が簡単に海外に流れているようだ。
あまりにも、無防備に、外国の研修生とか、研究者を受け入れすぎる。
彼らの中には、スパイが潜んでいる。
世界中の人々は、日本の技術をほしがっている。
世界のトップのすぐれた日本の技術がどんどん世界に流れてしまっている。
それでも、その技術によって、世界の人々の幸せに貢献できればいいのだが、彼らはその技術を使って、日本を脅かそうとする。
日本人はあまりも優秀すぎる。
だから、ゆとり教育などと称して、日本人の学習意欲を削ぎ、優秀な日本人が世に出ないように工作した。
そんなことをしても、優秀な日本人は世に出続けている。
ユーチューブも継続が大切
ユーチューブでの広告収入は、ストックフォトに比べると、かなり少ない。
というか、現状では、ほとんど無いに等しい。
イメージとしては、毎日、最低、100円程度の収益を出したい。
そのためには、多くの人に見てもらえる動画を撮る必要がある。
それは分かるけど、何を撮ればいいのやらわからない。
動画の場合は、ストックフォトのように、品質はあまり気にしなくていい。
権利関係はストックフォトと同じだと考えていいと思う。
あるいは、ストックフォトよりは少しゆるいかもしれない。
大切なことは、ストックフォトと同じように、継続して動画をアップすること。
ユーチューブの動画を収益化
ユーチューブの動画を収益化して、3日が経過した。
たいして面白くもない動画ばかりだけど、それでも、毎日、広告がクリックされてる。
動画に表示される広告をクリックするとことで、収益が発生する。
ブログなどで、広告をクリックするように誘導することは、グーグルアドセンスの規約違反になる。
自分で、広告をクリックしてはいけない。
どれくらいの収益が発生するかをブログで報告してもいけないらしい。
というか、発表するほどの収益はない。
でも、面白い動画が撮れると、ストックフォト並みの収益にはなるかもしれない。