あと、30分で、村上春樹の新作、発売
明日、村上春樹の新作の長編小説が発売です。
予約で、50万部だということです。
明日といっても、午前零時から販売開始なので、あと、30分ほどです。
カウントダウンが行われている書店もあるようです。
私は、アマゾンで予約しています。
ということは、たぶん、明後日、(もうすぐ、明日というべきか)、に手に入ります。
噂では、この本は、東日本大震災と、原発事故に触発されて書かれたようだ。
これだけ期待されていて、読んでみて、がっかりだったら、どうするのか。
北朝鮮の崩壊は近い
北朝鮮のミサイルが、本日、発射されるはずですが、まだ発射されてはいません。
真夜中にでも、発射するのか、それとも、明日の未明なのか。
ミサイルが日本の上空に飛来したとして、ほんとに、迎撃できるのか。
北朝鮮が、複数のミサイルを発射したとしたら、それぞれに対応できるのだろうか。
もしかして、北朝鮮が、日本と、韓国と、中国と、グアムに向けて同時に発射する可能性はないのだろうか。
そうなった場合、韓国と、日本と、アメリカが同盟国として、北朝鮮と戦い、中国も北朝鮮と戦うのだろうか。
とすると、中国が、日本と連合して、北朝鮮と交戦するのだろうか。
そんなことは起こらないと思うのだが、北朝鮮が崩壊する可能性は高まりつつある。
北朝鮮は李氏朝鮮のまま
明日、北朝鮮がミサイルを発射するかもしれない。
北朝鮮は、いったい、どこに向かおうとしているのか。
何をどうしたいのか。
世界から孤立することを望んているのか。
アメリカ、日本、韓国、そして、中国も敵に回して、核兵器を打ち込むと、脅せば、何かの援助をしてもらえると思っているのだろうか。
北朝鮮は、李氏朝鮮のまま。
特権階級の特権を守るために、多くの国民は飢えさせておく。
八重の桜の視聴率
『八重の桜』の視聴率が低迷している。
原因は、何か。
歴史的背景は、平清盛の時代より、幕末は分かりやすいはず。
それにもかかわらず、視聴率が低迷しているのは、会津弁の言葉の問題なのだろうか。
時代を動かす側ではなくて、時代に翻弄される側を描いているから、感情移入ができないのだろうか。
八重の桜といいながら、山本八重を中心に描くのではなくて、会津と、山本覚馬と松平容保を中心に描いているので、国民的には、馴染みがない人物なので、感情移入ができないのだろうか。
このドラマは、戊辰戦争から会津戦争までは、いうなれば、序章であって、ほんとの八重の桜の物語になるのは、八重が京都に来て、新島襄と出会ってから。
まだ、先は長い。
会津戦争が終わってからの視聴率がどうなるのか注目したい。
一万円札を見る機会が増えるかも
台風並みの風が全国的に吹いたようです。
もう、ほんとに、台風といってもいいと思うのですが、歴史的な、日銀による金融緩和の、景気への追い風の嵐なのか。
市中に金がまわり、給料が増え、雇用の機会が増えてこそ、実際的に景気が上がったことを実感できるはず。
不景気になると、世の中に五百円玉が増えると言われている。
実際、その通りで、五百円玉と千円札が増えて、一万円札の流通が少なくなる。
財布の中に、一万円札が増えて、市中で一万円札を見る機会が増える時が、実際的に景気が回復した時だと思う。