創作ラボ2 -44ページ目

凍死に注意

冬場に雪が積もる環境には住んでいないので、ホワイトアウトという現象は経験したとこはない。

 

自宅まで、あと、2分のとろで凍死した人がいる。

 

車が雪だまりに衝突して、そこから抜け出せなくなって自宅まで歩いて帰ることにしたらしい。

 

その場所が自宅から120m程度だった。

 

そのくらいの距離であれば当然歩いて帰る。

 

ところがホワイトアウトで、方向が分からず、自宅に向かっているのかどこに向かっているのか分からなくなり、力尽きて凍死した。

 

熱中症で死亡する人より凍死する人の方が多い。

 

家の中で凍死することもある。

 

貧しくて、暖気代も払えず、暖房器具もなく、家の中で凍死する。

 

凍死ではないが、親が子どもに食事を与えず餓死させる事件はあまりも痛ましい。

 

日本は豊かな国ではなく、貧しい。

歴史歪曲禁止法

 


韓国では、『歴史歪曲禁止法』が発議された。

 

韓国での歴史歪曲とは、日本人的感覚では歪曲ではなく真実の歴史。

 

事実の歴史を話すと韓国では逮捕されるらしい。

 

日本で、慰安婦、徴用工の真実の歴史を語っている韓国人のYou Tuberは逮捕されるかもしれない。

 

韓国は民主国家ではなく、共産国家になりつつある。

 

文在寅政権は、革命政権で、韓国は北朝鮮に呑み込まれる。

 

 

北朝鮮の漁船には金正恩の暗殺未遂者が乗船していた

北朝鮮の漁船に何かが起こって、SOSの発信もしていないのに、そこへたまたま韓国の海上警察と軍艦が通りかかるということはありえない。

 

その場所は、公海ではなく、日本の排他的経済水域である。

 

北朝鮮の漁船が助けを求めるのは日本の海上保安庁であるべきだが、日本側は、北朝鮮の漁船から救難信号は全く受けていない。

 

北朝鮮の漁船は日本の排他的経済水域で何をしていたのか。

 

魚を獲っていたのか。

 

疑問に思う。

 

脱北者だったのではないかと推測する識者がいる。

 

北朝鮮からの難破船は、数十隻、百隻単位で日本海側の沿岸に流れ着いている。

 

そういう漁船を救助するために、韓国の海上警察と軍艦が出て来ることなどありえない。

 

日本の漁船が韓国の排他的経済水域で故障で漂流したからといって、日本の海上保安庁と、海上自衛隊がそこまで出て行くことは決してありえないし、韓国の哨戒機が飛んできた場合にロックオンすることなどありえない。

 

遭難していた北朝鮮の漁船には、ただの漁民ではなくて、特別な人物が乗船していたのではないかと推測する識者がいる。

 

その特別な人物とは、金正恩の暗殺未遂者だったのではないかと思われる。

 

これは、確証がないが、韓国の海上警察と軍艦が出動するくらいだから、重要人物が乗船していたのは間違いない。

弁護士の無料相談に行ってみた

弁護士の無料相談に行ってみた。

 

無料だけど、一人30分。

 

予約が必要。

 

相談する人はけっこう多いらしい。

 

予約の時間の30分以上も前から待っている、80歳超えた老女がいた。

 

風呂敷に何かを入れて抱えていた。

 

あまり表情は見ることはできなかったが、何か悲壮感が漂っていた。

 

あの年齢でどんな悩み事があるのだろうかと思うと、気の毒にも思えた。

 

私の相談事は、たいした事ではなく、実は弁護士に相談する前に、懸案は解決していたのだが、せっかく、予約してたので弁護士に相談した。

 

相談する内容は訴状の書き方だったが、事前に簡易裁判所に行って、訴状をもらい、書き方の雛型も入手し、ネットでも訴状の書き方のサンプルもダウンロードしていたので、相談は手短に、20程度で終わった。

 

無料での弁護士相談は、実は今回で3回目だった。

 

弁護士に訊けば、悩んでいることが少しはすっきりする。

改正移民法に関するパブリックコメントをネット上で書き込む

代議士でもない、一般市民が政府に意見を言うことなどできないと思っている国民は多いと思う。

 

しかし、そうではない。

 

国民が直接政府に意見を言うことがてきる。

 

それがパブリックコメントといわれるもの。

 

英語で言っているから、何か格調が高くなった気がするかもしれないが、日本語にすれば、公募意見というもの。

 

ネット上で、コメントを書くことができる。

 

ネットだから、匿名で書くことができる。

 

アドレスは下記。

 

https://search.e-gov.go.jp/servlet/Opinion

 

 

いくつも、公募意見を書き込むことができる。

 

上記アドレスは、改正移民法に関する意見を書き込むページ。

 

国民の意見が多ければ、この、日本の国体を破壊する法案が破棄されるか、その内容が変わる可能性はある。