創作ラボ2 -415ページ目

メディアこそが特定秘密保護法案の牙城

特定秘密保護法案には、全国民が反対しているかのようにメディアは報道している。


連日、新聞も、テレビも、必死になって、報道合戦をしている。


これは、おかしい。


全国の新聞、そして、テレビは、国民世論を一方的な方向に誘導している。


特定秘密保護法案に反対する人の意見ばかりが報道される。


まるで、国民のすべてが、特定秘密保護法案に反対しているかのようなイメージを作っている。


この報道こそ、特定秘密保護法案にのっとったものではないか。


国民は、特定秘密保護法案に賛成する人々の意見も聞きたいのに、そういう意見は一切封殺されている。


国民の知る権利を侵害しているのはメディアである。


メディアこそが言論を統制している。


いかにも、公正で良識の府の顔して、メディアこそが特定秘密保護法案の牙城である。

冷戦状態

中国と、日本は、すでに、冷戦状態に入っている。


中国と米国も、冷戦に近い状態になりつつあるのではないかと思う。


防空識別圏内で、中国機と自衛隊機、あるいは、米軍機が接近して、お互いが警告射撃をする状況が頻発するのではなかと危惧する。


政府が、特定秘密保護法の成立を急ぎ、日本版、NSCを成立させたのは、中国の動きを以前から察知していたからだと思う。


中国が、防空識別圏を設定する以前から、頻繁に、日本の防空識別圏内に中国機が飛来している状況が起きている。


中国機と自衛隊機が、防空識別圏内で、警告射撃の打ち合いの果て、接触するという事故が起きるかもしれない。


日本国民は、中国とは、開戦前夜の状況になっていることを覚悟しておくべき。


中国は、日本と開戦する前に、国内で内戦が起こる可能性もある。


安全、安心は、何もせずとも、誰かに与えられるものではなくて、勝ち取るものである。



自決して何が変わったのか

https://www.youtube.com/watch?v=y1pdZpbpAmo


家に、三島由紀夫の全集があるから、読み切ろうと思って読んでいる。


とくに、三島由紀夫のファンだというわけではない。


何かの全集を買おうと思た時、三島由紀夫の名前を思いついて、買ってしまった。


三島由紀夫の小説は、違和感ばかり感じる。


ものすごく読みづらい。


漢字が旧字体で読めないことがたびたびある。


日本語で書かれているのだが、外国語で書いたものを日本語に翻訳をして書いているように感じられる。あるいは、日本語と日本文化をよく知っている外国人が書いた文章のようにも思える。


つまり、違和感を感じる。


一方で、村上春樹の小説は実に、骨身に沁みる。


自決して、それで何が変わったのだろうか。


自決によって、この世界に生まれてきた責任、使命を捨て去った。あるいは、責任、使命から逃げ去ったとでもいえるのではないか。


なぜ生き続けなかったのか。


生き続けて、言論で戦えばよかったはず。


自決も受け入れられないが、男色も受け入れられない。






大東亜戦争まだ終わってはいない?

https://www.youtube.com/watch?v=lnjD-U0n-3U


https://www.youtube.com/watch?v=r_mzaD9z6tw


https://www.youtube.com/watch?v=pi11eJtaeWs


これらの動画は、大東亜戦争について、語っている。


この戦争は、いったい、何であったのか。この戦争の目的はなんであったのか。果たして、日本は、ほんとに、大東亜戦争で負けたのか、ほんとに、米国は、日本に勝ったのか、大東亜戦争は、ほんとに終結しているのか、いろいろと考えさせられる。


これらの動画では、興味深いことが語られている。


これまでは全く知らなかった驚くべき事実も語られている。


アメリカの知識人たちのあいだでは、20世紀のエポックメイキングな出来事は、日本に原爆が落とされたことが第一位になっている。3番目が、真珠湾攻撃。


大東亜戦争によって、アジアの国々が、白人の列強の植民地から解放された。


米国は、日本人は、頭がい骨が変形していて、知能が低いから、飛行機も空母なども造れないし、ハワイを奇襲する能力などないと思っていたらしい。


つまり、白人至上主義で、有色人種を徹底的に差別している。


日本がアジアで台頭することは、アメリカは容認しない。


日本は劣等国でなくてはならない。


再び、武器をもって日本と戦うことはできないから、日本の民族を分断し、日本の精神構造を崩壊させ、日本人を腑抜けにする。


日本人には兵器は造らせない。日本人が兵器を造ったら、米国の兵器をしのぐものを造るから、米国は恐れている。


日本人の家畜化計画は、いまだに継続している。


アメリカと、中国は、同じ穴のムジナ。


日本人は、民族のアデンティを失ってはならない。


日本が今こそ、立ち上がらなくては、アジアの、そして、世界の未来は暗澹たるものになる。


特定アジアを除く、アセアン諸国は、日本が再武装することを望んている。


日本は、核武装を急ぐべき。


あるいは、核を超える兵器を開発するべき。


中国の防空識別圏の設定は、戦争を誘発する挑発的行為。


今、日本が何をするべきかは、明白。




11月のストックフォトサイトの売り上げ枚数

2013年、11月のストックフォトサイトの売り上げ枚数。


フォトライブラリー、5枚。


ピクスタ、8枚。


fotolia、12枚。


タグストック、0枚。


今月は、ピクスタが意外に売れました。


売り上げ枚数、収益とも、これからは、ピクスタが中心になると思います。


ピクスタとは、相性が悪いと思っていたのですが、徐々に相性がよくなってきた感じです。


逆に、フォトライブラリーの売り上げが落ち込んでいるのが気になります。


fotoliaは、20枚は売りたかった。


ピクスタは、もうすぐ、累計、売り上げ枚数が100枚になります。


12月には、達成できそうです。


各サイトの、登録枚数を増やさなければと思っています。