反日の牙城、NHKに風穴を開けた
https://www.youtube.com/watch?v=1hh0rQWWmcE
http://www.ch-sakura.jp/topix/1054.html
『JAPANデビュー』という番組で、NHKが事実とは違った偏向番組を放送して、台湾の人々の名誉を著しく傷つけた。
NHKが中共の手先のごとき、反日放送局だということは、いまさら言うべきことでもないが、この番組で、NHKは、日本と台湾の分断を画策し、南京大虐殺、従軍慰安婦につづき、『人間動物園』という差別用語まで捏造し、台湾の人々の尊厳を著しく、傷つけた。
NHKは、ミサイルと、機関銃で武装した、反日放送局の牙城。
その一方で、一万人の草莽の武器は、刀と、弓矢程度のもの。
その草莽は、『真実』という、最終兵器で、巨大な牙城に大きな穴を開けた。
東京高裁は、NHKを厳しく糾弾した。
一万の草莽の兵は、勝利した。
しかし、牙城は、まだ崩れ去っていない。
NHKが解体されるまで戦いは続く。
国土強靭化基本法
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11713719202.html
国土強靭化基本法が、衆議院を通過。
繰り返し、言うまでもなく、日本は災害列島です。
首都直下型地震が起こった場合、330兆円の被害が生じるといわれます。
南海トラフ地震の被害は220兆円ともいわれます。
これらの地震は、どちら一方が起こって、どちらか一方が起こらないというわけではありません。
両方が必ず起こります。
おそらく、10年間隔で起こるだろうと思われます。
首都直下型地震が起こって、日本が再興できない状態で次に、南海トラフの地震が起こります。
これが何を意味するのか、口にするのも恐ろしい。
地球上から日本国家が消えてしまうことを意味する。
国土を強靭化するのが最優先。
何をおいても、国土を強靭化しておかないと、日本国土と日本民族の未来はない。
中国から侵攻されなくても、何もしなければ、日本は滅びる。
『心神』はまだか
https://www.youtube.com/watch?v=M8KACJGRGPY
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11713017374.html
日本の独自開発のステルス戦闘機、『心神』はどの程度開発が進んでいるのか。
21世紀にただ一国残った、帝国主義侵略国家、国家暴力団の中国がどういう意図を持っているか誰の目にも明らかとなった現状で、日本がするべきことは、自国は自国が守るという他国では当たり前の意識持つことである。
日本は、米国が守ってくれるという、お花畑的発想は捨てるべき。
自国は、自国で守るのは当たり前。
武器も戦闘機も、米国から買うのではなくて、自国で開発するべき。
他国では当たり前のことが日本ではタブーになっている。
『心神』の開発を加速させるべき。
空母型護衛艦に離着艦できる、垂直離着陸型の、『心神』も開発するべき。
『心神』という名称が、まるで、中国の戦闘機名のようで気に入らないので、名称は変えてほしい。
死んで花実が咲くものか
https://www.youtube.com/watch?v=kRVRdHkuDDk
本日は、三島由紀夫の命日。
三島由紀夫の小説は好きではないが、全集が家にあるので、読んでいる。
三島は、自決してまで、何を訴えていたのか。
憲法改正、軍隊の創設。
命を懸けた、三島の訴えにもかかわらず、いまだに、憲法は改正されていないし、自衛隊は、軍隊にはなっていない。
三島の死は犬死だったのか。
彼は、言論の力を信じることができずに、短絡的な行動に走った。
三島は、まさに、命がけで、ペンの力によって、憲法改正と、軍隊の創設を訴え続けるべきだった。
命を懸けるとは、生きながらえて、信念を主張することではなかったのか。
彼は、命を懸ける方向性が間違っていた。
彼が生き続け、憲法改正を訴え続けていれば、もうすでに、憲法は改正されていたかもしれない。
自衛隊は国防軍になっていたはずだ。
死んで花実が咲くものか。