創作ラボ2 -418ページ目

キャロライン・ケネディのアメリカ大使は何を意味するのか

https://www.youtube.com/watch?v=9C0q18DK5Ow


ジョン・F・ケネディ氏が暗殺されてから50周年になる時に、その長女のキャロライン・ケネディがアメリカ対しとして就任した。


これは、何を意味するのか。


いい意味では、アメリカは、日本の関係を重視しているというメッセージなのかもしれない。


あるいは、日本に世界から注目される大使を送り込んだのだから、日本はアメリカの言うことを聞けというメッセージだと取ることもできる。


どっちなのか。


いずれにしても、キャロライン・ケネディが注目されるのは間違いない。


それより、ジョン・F・ケネディの暗殺の真相を知りたい。







NHKが映らないテレビがあれば

https://www.youtube.com/watch?v=Hs7YAfvVHl4


NHKが映らないテレビがあったら、確かに売れるかも知れない。


NHKが映らないから、受信料金は払わなくていい。


NHKが日本の国益を第一に考えた放送をしているのであれば、受信料を払う価値はあるが実情は全く逆である。


しかし、ネットの真実の情報も知らずに、受動的にNHKを見ている多くの国民は、NHKは良識的で、ものすごく信用できる正しい、正確な情報を与えてくれると思っている。


そういうイメージを作るのがまさに、NHKの工作である。


NHKを陰から操っているのが、中国と韓国である。


NHKのビルの中に、中国中央電視台と、韓国放送公社も入っている。


つまり、NHKは、中国と韓国の監視下にある。


中国と、韓国の意向に沿った放送をする。


中国と韓国のイメージを貶めるような放送はしない。


在日は何人なのか

https://www.youtube.com/watch?v=TwA4Ph2mQVQ


https://www.youtube.com/watch?v=PcbA77rSE1g


https://www.youtube.com/watch?v=0Yzzd3EC0Y0



在日という人々は、在日特権をもっているのにもかかわらず、特権を持っているとは思っていないらしい。


在日の人々は、日本人から見れば、間違いなく、外国人である。


他の外国人と比較すると、在日特権というものを持っているのは間違いない。


在日という人々は、他の外国人と同じであるから、ふつうの外国人と同じ扱いをするべきである。


在日の人々は、自分を日本人でもないし、韓国人でもないと思っているらしい。


とすると、彼らは、何人なのか。


彼らは、国籍は重要ではないと考えているらしい。


韓国と日本が戦争するような状況に陥った時には、在日の人々は、ことに、二世、三世は、日本と戦うのか。


日本で生まれて、日本で育った、二世、三世の在日の人々が日本国籍を取らないのは、日本国籍を取らないほうが、都合がいい、つまり、在日特権によって優遇されているからだろうと思う。


日本で生まれた、二世、三世が、日本国籍を取らないのは、世界からみれば、摩訶不思議な非常識。

個人としては正しくとも国家としては間違い

https://www.youtube.com/watch?v=XHJibNoInIs



現在、GDPが、減速している。


物価は、下落している。


分かりやすくいえば、まだ、日本全体は、デフレの状態。


それで、来年4月に、消費税が増税になる。


間違いなく、GDPは、大きく減速する。


というか、マイナスになる危険がある。


消費税は、3パーセント増加するだけだから、大したことないと思っていると大間違い。


壮絶な影響がある。


庶民の対策は、消費を抑えること。


それは、個人としては正しいが、国家としては間違っている。


国家としての正しい選択は消費を増やすこと。





沖縄の平和運動家の実態

https://www.youtube.com/watch?v=Ch8mXn7gMYQ


沖縄で起きている真実の姿は、マスメディアでは、ほとんど報道されない。


反米軍基地、反オスプレイを叫び続けている、自称、『平和運動家』の実態は、ほとんど、狂人である。


平和運動ではなくて、犯罪である。


なぜ、こういう実態を報道しないのだろうか。


しかも、この運動をしているのは、沖縄の住民ではなくて、本土の人間。


そして、日本語を話さない人たち。


この自称、平和運動家は、給料をもらってやっている。


給料は誰が出しているのか。


赤い旗の国の人たちではないのか。


沖縄で起きている実態をもっと、マスメディアは報道するべきである。