創作ラボ2 -420ページ目

日本人の暮らしと国土強靭化

https://www.youtube.com/watch?v=ohroCaMdnxQ


国土強靭化は一日にしてならず。


頑丈なビルの中で暮らしている人にとっては、海岸の近くで暮らしている人々が、津波で流されても、そんなことは関係ない。


そういう地域で住んでいる人たちのために、税金を使うのばからしい。


津波で死ぬのが嫌なら、税金を使って、堤防や避難場所を造らなくても、海岸の近くから、安全な場所に移転すればいい。


日本は、どこでも暮らすことできる民主主義で、自由な国なのだから、わざわざ危険な場所に住む必要はない。


親から譲り受けた財産、土地もあり、墓もある。


危険な場所だと知っていても、そこで暮らさなければならない人々が多くいる。


それが日本であり、日本人の暮らしである。


だから、国土強靭化が早急に必要なのである。






日米同盟から、日米ロ三国同盟へ

https://www.youtube.com/watch?v=9JGy8YyPHOo


日米同盟を基軸とする、安全保障体制は、崩れつつある。


日米ロの三国同盟の時代になりつつある。


アジアの中で、中国と韓国、北朝鮮は孤立する。


朝鮮半島が中国に飲み込まれる可能性もあるが、ロシアと日本の関係が良好である限り、何も怯えることはない。


むしろ、怯えるのは、中国と韓国のほうだろう。


中国は、国としての形を持っていないし、韓国は、常軌を逸した発狂国家である。


これらの特定アジアとは、永遠に友好関係は築けない。







平等という理不尽な発想

https://www.youtube.com/watch?v=W-NvuiCPNjI


この世界に平等というものなどない。


不平等で、理不尽。


ゆとり教育は、勉強のできない子供に合わせるという趣旨。


つまり、いうなれば、みんな、成績の低い子供にしようということ。


全体の学力を落とそうということ。


学業成績のいい子供はいらないという発想。


平等という名のもとに競争をなくして、学業の成績を落とす。


そういう子供たちが大人になった時、何事に対しても一生懸命しない。頑張らない。


なぜなら、競争をしないように、みんな平等であるように教育されているから。


いうなれば、全国民が、競争力と、モチベーションを失った社会が発展するわけはない。

アメリカが日本を守るという幻想

多くの人は、分かり始めているだろうと思う。


アメリカには、もはや、世界の警察国家としての、力はなくなっている。


アメリカが日本を守るなどというのは、もはや、幻想にすぎない。


中国と日本が戦闘状況になった時、アメリカが前線で日本の盾になって戦うなどということは、ほぼないだろうと思う。


アメリカは、よくて、後方支援。


たぶん、実践には参加しない。


日本の安全は日本が守らなければならない。


こんな当たり前な当然なことを多くの日本国民は分かっていない。


どこの国も日本を守ってくれはしない。


アメリカが日本を守るという幻想は捨て去るべき。



家族を崩壊させる判断

https://www.youtube.com/watch?v=_deaLdc6xOU


婚外子に正式に結婚している実子と同じように財産が分配される。


これは、いろいろと、外国人に利用される可能性がある。


ある種の犯罪に使われる危険がある。


親が死亡した場合、同じように財産を分配されるのだから、婚外子も親の法要を行う義務があるはず。


親の介護は実子がして、婚外子は何も親の介護はしないで、金だけがもらえる。


婚外子の母親が外国籍の場合は、婚外子の子供は、日本国籍になる。


この場合、婚外子が未成年の場合は、婚外子の母親も保護者という立場で、日本国籍を取れる可能性はないのか。


父親が死亡して、その後に婚外子が実子だといって現れ、DNA鑑定もできないままに、金だけを持っていく。


当然、法事などしない。


婚姻をしている母親立場はどうなるのか、婚姻をしている母親の人権を軽んじているのではないか。


というか、家族制度の崩壊を助長する判断。


結婚などしなくていい、親の面倒もみなくていい、看護などしなくていい、親戚付き合いもしなくていい、人間関係が希薄になる。


日本の国体を弱める。