平等という理不尽な発想 | 創作ラボ2

平等という理不尽な発想

https://www.youtube.com/watch?v=W-NvuiCPNjI


この世界に平等というものなどない。


不平等で、理不尽。


ゆとり教育は、勉強のできない子供に合わせるという趣旨。


つまり、いうなれば、みんな、成績の低い子供にしようということ。


全体の学力を落とそうということ。


学業成績のいい子供はいらないという発想。


平等という名のもとに競争をなくして、学業の成績を落とす。


そういう子供たちが大人になった時、何事に対しても一生懸命しない。頑張らない。


なぜなら、競争をしないように、みんな平等であるように教育されているから。


いうなれば、全国民が、競争力と、モチベーションを失った社会が発展するわけはない。