創作ラボ2 -422ページ目

NHKはCMを流して受信料を廃止するべき

https://www.youtube.com/watch?v=M2IQ2xH9oBc


話し合いだけで、世論を変えること難しい。


行動しなければならない。


行動すれば、必ず影響が現れる。


NHKは、日本の国民から、受信料を奪っている公共放送なのだから、日本のテレビ局では、もっとも、偏向報道をしてはいけないテレビ局のはずなのに、もっとも、偏向報道をしている。


中韓を称えるような、反日を国民の潜在意識に刷り込むような番組を金を払って見せられている。



NHKは有料放送である。スクランブルをかけることができるのだから、見たい人だけが金を払って見るようにすればいい。


民放のように偏向報道を繰り返しているのだから、民放と同じようにCMを流せばいい。


そして、当然、受信料は廃止する。





中国の崩壊が始まっている

中国の崩壊は、地方から起こる。


報道は規制されているから、地方でどういう事が起こっているかは分かりにくい。


分かりにくいとはいっても、天安門事件のあった、24年前とは違う。


その当時は、インターネットは全世界的には、ほとんど普及はしていなかった。



今は、中国で起こっている出来事は、マスメディアの報道より速く世界に伝えられる。


おそらく、中国の地方では、昨日、天安門で起こった、自動車の自爆抗議と思えるものと同じよう事が起こっているはずだと思う。



天安門での自爆抗議のニュースを見て、中国の地方で、このような過激な抗議活動が行われるきっかけになるかもしれない。


一党独裁の中国は、間近いなく崩壊し始めている。


それでも、中国に投資をするのだろうか。


中国から早く逃げ出すべき。

国民世論がもっとも大きな力を持っているはず

https://www.youtube.com/watch?v=8M7Z2oXRvmI


反論をしなけば、ねつ造されたものが真実だと、国民は思ってしまう。


日本国内の空気は変わりつつある。


ネットの上ではすでに、ねつ造を見抜き、真実を発信している。


それが、少しずつ、マスメディアにも、取り上げられつつある。


ネットの声は、国民の声であり、世論である。


政治家は、何かにおびえて何もできない。


ならば、国民の世論で、つまり、ネットの力で、政治家、政治を動かすべき。


政治は、世論を無視できない。


国民主権の民主主義では、国民世論がもっとも大きな力を持っているはず。





イナゴのように日本企業を食い尽くすす中国

https://www.youtube.com/watch?v=YKU2lgT8aJw


https://www.youtube.com/watch?v=TTTcIsRR7mk


https://www.youtube.com/watch?v=7SgIdOJ9dlI


これらの三つの動画は、それぞれ、一時間近くの長い動画ですが、テレビ、新聞等のメディアが報道しない重要なことが語られている。


中国に進出した企業がどういう目に遭っているか。


いまだに、中国の市場は成長するかのような幻想を抱いている国内の企業がいるようだが、中国の実態はそうではない。


中国は日本が考えるような法治国家ではない。


彼らは、イナゴのように日本の企業を食い尽くす。


中国に進出した企業の財産を食い尽くす。


財産だけではなくて、生命も危険にさらされる。


日中記者交換協定にしばれて、中国に不都合な報道はしないのか。


この協定を結んだのは、河野談話で、日本の国益を損ね、日本人の子供が米国でいじめられる元凶を作った、河野洋平のいとこの田川誠一。


この二人が、日本の国益を損ねている。  


日本標準を世界標準に

https://www.youtube.com/watch?v=OBJ7Dg3U1sQ


日本は、人間は、基本的には、『善』であると考える。


ところが、おそらく、日本以外の外国は、人間は、『善』ではなくて、『悪』であることを前提としている。


外国人は、とにかく謝らない、


完全に自分が悪いと分かっていても、謝らない。


海外では、謝ることは、敗北を意味する。


日本は、恥の文化であり、謝罪の文化でもある。そして、和の文化である。


対人関係において、国内であれば、とりあえず、謝罪すれば、許しを得られ、対人関係は円滑になる。


非を認めれば、水に流し、それ以上は責めないのが日本国内での人道であり、習慣。


つまり、武士の情けのようなものである。


外交では、謝罪しても、まるく収まらない。


謝罪された側が優位に立ち、事態はさらにエスカレートする。


戦国時代の戦は、相手の武将の首を取れば終わりで、負けた相手を皆殺しにはしないし、まして、非戦闘員である一般の民百姓を殺すことはない。


ところが、外国の場合は、戦の戦勝国は、相手の戦士、一般住民も皆殺しにする。


日本では、宗教の違いで、戦争になることはない。


日本の常識は世界に通用しない。


あまりも、日本は、優等生である。


世界の国が、日本国のような国民性を持てば、世界は間違いなく平和になる。


西洋的、あるいは、中韓的世界観が世界標準であり続けるかぎり、世界から戦争が消えないし、平和にもならない。


日本標準を世界標準するべき。