創作ラボ2 -413ページ目

命がけの動画

https://www.youtube.com/watch?v=daiH57EJDLs


この動画は、テキサスおやじが、米国のカリフォルニア州グレーンデールに立てられている慰安婦像とともに撮った動画です。


やるなら、これくらいやってほしいものです。


伊達や酔狂で、テキサスおやじはこういう動画を撮っているわけではありません。


ある意味、テキサスおやじは命がけです。


韓国がテキサスおやじの居場所を探しているようです。


米国人がこれだけのことをしているのに、日本人は、ほんとに、命がけで行動しなければなりません。


この銅像があることによって、米国の日本人の子供たちがいじめられています。


安全保障という観点からも、日本は本気で、韓国には制裁をするべきです。


現在、東京では、平成の大東亜会議が行われています。


アセアン諸国と日本で、中国の包囲網を築こうとしています。


中国を地球上で孤立させ、解体させるべきです。


NHKの解体が早いか、中国の解体が早いか。


日本に生まれて、ほんとによかった

北朝鮮の金正恩第1書記は、親族のナンバー2を粛清した。


この粛清は、見せしめで、3万人が粛清されるとも言われている。


中国も同じように、粛清と、チベット、ウィグルで民族浄化を行っている。


21世紀に、まるで、王朝国家のような国が存在していることすら奇跡のようなものである。


メディアに巣食っている左翼主義者たち、あるいは、国政における、左翼主義的、反日的勢力の理想とする国家が、北朝鮮であり、中国である。


特権階級の指導者たちは、汗をかくこと、手を汚すことはせずに、権力を掌握し、人民を弾圧し、飢えさせ、権力に反逆する者は、たとえ、親族であっても、粛清する。


左翼主義者は、つまり、自分が神のごとく権力を手に入れる国家を理想とする。


為政者にとっての第一の敵は国民である。


国民は、為政者にとって、弾圧し、搾取するだけの対象。


福祉など必要ない。


動物のように、家畜のように、死んでいけばいい。


人命は、犬の命ほどの価値しかない。


そんな、国に生まれなくてほんとによかった。


日本に生まれて、ほんとによかった。





消費税増税で儲かる企業

http://hb8.seikyou.ne.jp/home/o-shoudanren/hayasi.pdf.pdf


日本の経済界が、消費税の増税を歓迎しているのには、理由がある。


輸出をしている大企業には、消費税が還付される。


消費税とは、国内で売買する時に掛けられるもの。


海外で販売する商品には消費税は掛からない。


したがって、国内で部品、資材に掛けられていた消費税は、商品として輸出される時には、還付される。


支払った消費税が還付されるということは、実質、消費税が免除されるということになる。


それだけではない。


たとえば、自動車の部品や資材の納入価格は、大抵の場合は、下請け、孫請けの納入業者はぎりぎり限界まで値引き競争をする。


実質的には、自動車メーカーの買い叩きによって、消費税分は、値引きされた価格で、資材、部品が納入される。


つまり、消費税の還付金がそのまま、大企業である輸出企業の利益になる。


消費税率が高くなればなるほど、輸出企業の大企業は利益が増大する。


消費税の還付金は、トヨタなどの大企業に対する、国の補助金のようなもの。


トヨタだけで、年間、2000億円近い消費税の還付金がある。


その他の輸出企業の還付金を合計すると、上記のリンクの表によると、上位10社だけで、7000億円近くになっている。


消費税の金額が年間5兆円程度だとすると、その20%近くが大企業の収益になっている。


この輸出企業の消費税の還付金に関してはメディアは報道しない。


国民の多くはこのからくりは知らないと思う。


一方、メーカーに部品、資材を納入する多くの中小零細企業は、コスト削減、人員削減をして、ぎりぎりの状態で、厳しい競争にさらされている。


こういう状況で、来年、4月以降消費税が5パーセントから8%になって、消費税の増加分を納入価格に転嫁できない場合は、当然、倒産する。


たかが、3パーセントだが、まさに、3パーセントが利益なわけで、その利益の部分を価格に転嫁できないということは、倒産、一家離散、自殺しか辿る道はない。


消費税増税は恐ろしい。



遺伝的精神疾患を持っている民族

韓国人特有の風土病ともいうべき、火病というものがある。


これは、遺伝的病気とも、脳の一部の異常が原因の病気とも言われている。


火病とは、急に、激高するような症状が起こる精神病だと考えていいと思う。


日本人だって、急に腹を立てる人はいるが、韓国人のように、命を捨てるような行動はしない。


執拗に、韓国が、従軍慰安婦問題を持ち出したり、日韓基本条約を破棄するなどという、暴挙に出るのは、この、火病の一つの現れではないかと思われる。


日本人にはとうてい理解できない、韓国人の行動は精神病だと考えれば理解できる。


こういう、世界にも、類のない遺伝的精神病を持っている民族と、日本民族が理解しあえるはずがない。


彼らとは永遠に疎遠状態にしておくのが正しい。


つまり、できるだけ、かかわりを持たないようにする。





特定秘密保護法を実践してきたのはメディア

https://www.youtube.com/watch?v=vMXtFGMn6zk


国民の知る権利をメディアは叫んでいる。


ところが、特定秘密保護法を実践してきたのは、メディアである。


国民の知る権利を全く無視して、自分たちに都合のいいことだけをメディアは報道してきた。


ほんとに、国民が知りたい情報、親日的な情報は、反日メディアは報道はしない。


日本は悪い国、日本は悪いことをしてきたのだという、自虐史観を日本に植え付けるために、GHQはメディアを利用してきた。


戦後68年がすぎても、まだ、メディアは、自虐史観を日本人に植え付け続けている。


しかし、ネットの普及によって、少なくとも、メディアの嘘を暴くことができた。


自虐史観を完全に払拭するにはまだ時間がかかるが、時代の空気は間違いなく変わりつつある。