創作ラボ2 -410ページ目

日本人が日本精神を取り戻そうと目覚めた

日本の精神性というものは、西洋の合理主義からは理解できないかもしれない。


日本は今、回帰しようとしている。


忘れていた、あるいは、戦後長い間封印されていた、日本的精神をもう一度取り戻そうという気風が漂い始めている。


今年は、なぜか、ゼロ戦が、注目されている。


日本人が日本的精神を取り戻そうという大きな流れがきている。


日本人を覚醒させたのは、中国と、韓国。


ほんとに、中国と韓国が反日運動を過激にするおかげで、日本人は、日本精神を取り戻そうとしている。


ある意味、外圧で、日本は、本来の日本に戻ろうとしている。



メディアの闇

https://www.youtube.com/watch?v=gism4R57Tkg


この会見を見れば、メディアの闇が見えてくる。


英語で、涙声で、2012年ミスインターナショナルグランプリの吉松育美さんがメディアの闇を暴き出している。


誰がメディアを支配しているのか。


日本は、ほんとに、自由と民主主義の国なのだろうか。


個人の利益のために、メディアを自分の思いのままに操る。


自殺に見せかけて、殺人だってしてしまう。


情報は、洪水のように流される。


しかし、その情報の多くは虚偽であるかも知れない。


真偽は個人が判断しなければならない。


真偽の判断ができない多くの国民が洗脳される。


メディアはフィクションを真実にする力がある。


メディアに洗脳されないためには、どうすればいいのか。


鵜呑みにするのではなく、まず疑う。


情報の匂いをかいで、少しでも腐っていると感じたら、情報の証左となるものを調べる。












ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム

http://www.youtube.com/watch?v=FiA6hR5wkf0


日本のメディアは、日本を否定し、日本を貶めるのための道具として、GHQによって利用されてきた。


いわゆる、ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(War Guild Information Program)。


日本のメディアは、戦後、70年にもなろうとしているのに、律儀に、このプログラムを実行している。


日本人が日本人を貶めて喜んでいる。


いかにも、自分は、知識人であって、自分だけは、多くの日本人とは違う立場にいて、好戦的で無能な日本人を戒めているつもりになっている。


自分は立派な人間であると、メディアで声高らかに、上から目線で、国民を蔑み、有頂天になる。


国民を蔑むということは自分自身を蔑む行為と同じであり滑稽である。


ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムをいまだにメディアが実践してるのは、その行為によって、利益を得る人間がいるからである。


自分の利益のために、国民と国家を貶めることになんの罪の意識も感じない人間たちが、世論を作り、ねつ造を繰り返す。


悪が金を生み出す。


しかし、本来の日本人の心をとり戻せは゛、戦後の自虐史観からは抜け出させるはず。


安倍首相の靖国参拝は、周到にタイミングを計らって行ったものだろう。


安倍首相の靖国参拝は、戦後レジームからの脱却の一歩となるのか。












就任一年目の本日、安倍総理が靖国参拝

https://www.youtube.com/watch?v=tXdFrCbfn9s


安倍総理が、首相に就任して一年目の本日、靖国神社に参拝しました。


多くの国民は、年内に安倍総理が参拝するとは思わなかったのではないかと思う。


いったい、首相は、いつ、参拝を決意していたのだろうか。


首相は、公約を守った。首相は裏切らなかた。


一国の首相が、過去の戦争で命を落とした人々に尊崇の念を表し、二度と戦争の戦禍に人々が苦しむことがないようにお参りをしたことに関して、特定アジアの国が避難をする筋合いはないし、米国が失望する筋合もない。


日本の首相は、日本の首相としてふつうに、あたり前のことをしただけ。


マスメディアが騒ぐのが異常である。


特定アジアの国とは永遠に、友好関係は築けないのだから、彼らに配慮するな必要はない。


韓国は、日本の統治下にあって、日本人として、連合国と戦った。


中国は、日清戦争で、日本に負けた敗戦国である。


こういう歴史的事実を忘れている国には未来はない。





慰安婦像撤去の請願書に署名しよう

https://www.youtube.com/watch?v=7VyhTVuxq7E


地方議員団が、米国カリフォルニア州グレンデール市の慰安婦像設置に抗議して米国に訪れる。


一般国民は、米国に訪れて、直接抗議行動はできなくても、慰安婦像撤去の請願書に署名することによって、少なくとも、撤去に向けての一つの、圧力にはなる。


本来、こういう署名活動は、日本人が起こすべきだが、この署名活動を始めたのは、米国人の、『テキサス親父』。


この慰安婦像撤去の請願書は、2014年1月10日までに、署名が10万通になると効力を発揮する。


現在、73,000を超えている。


あと、もう少し。


世界に、日本国民の力をみせよう。


署名の仕方は、下記の、ページに説明がある。


http://staff.texas-daddy.com/?eid=454