創作ラボ2 -408ページ目

ほんとに、『脱亜』したい

https://www.youtube.com/watch?v=jiRhEzG_cPI


福沢諭吉は、130年前に、『脱亜論』を書いた。


この論における、『亜』とは、朝鮮半島と、支那のことである。


日本人は、国が近い、同じ漢字文化圏であるから、民族性も同じだと幻想を抱いているが、この特定アジアの国と、日本の民族性はあまりにも違う。


なぜ、こんなに違うのか、不思議な気がする。


日本から、すると、特定アジアの国は、精神的な面からすると、1,000年ほどの開きがある。


特定アジアの国との溝は、1,000年たっても、埋まることはないと思う。


たとえば、日本は恥の文化を持つが、特定アジアは、恥という概念があまりない。日本は、恥を隠し、恥は命を捨てるほど不名誉なものであると思うが、特定アジアは、恥を積極的にさらけ出し、同情を得ようとする。


日本民族のルーツは、大陸系、あるいは、朝鮮系であるはずがない。


日本の民族性は、台湾などの、南方系と似ている。

天皇陛下の祈りに守れている日本

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4800910056/ref=oh_details_o02_s00_i00?ie=UTF8&psc=1



天皇陛下が、日々どういう公務をされているのかはよく知らない。


多くの国民はテレビで報道されていることしか、知らないだろうと思う。


たとえば、国会の召集。衆議院の解散。国会議員の総選挙の公示。憲法、法律、条約の公布。などなど。


天皇陛下は、多くの仕事をされている。激務と言ってもいい。


こういう国事行為だけが天皇陛下の仕事ではない。


むしろ、国事行為よりも、http://www.kunaicho.go.jp/about/gokomu/kyuchu/saishi/saishi01.html

こういう祭祀が天皇陛下のもっとも大切な仕事である。


天皇は、祈る存在である。祭司王である。


『国平らかに、民安かれ』と、祈る。


日本国民は、天皇の祈りに守られている


日本の天皇陛下のように、ひたすら国民の安寧を祈る存在の国王は海外の国にはいないと思う。


日本国は、2600年以上の歴史を持つ、世界最古の国であり、日本の歴史とは、天皇の歴史そのものである。


     




負けるかもしれないが、無抵抗ではいけない

https://petitions.whitehouse.gov/petition/please-remove-offensive-state-nassau-county-new-york-eisenhower-park/RB7kC1hD


カリフォルニア州グレンデール市に設置されている慰安婦像の撤去請願に続いて、ニューヨークでも同じような署名が立ち上げられています。


しかし、『テキサス親父』の公式サイトでは、ニューヨークの署名は失敗ではないのかとも言われている。


というのは、10万署名というのは、そう簡単に達することはできない。


無策で、署名を呼び掛けても、なかなか、10万署名には達しない。


1月12日までに、10万署名を集めなければならない。まだ、半分にも達していない。


韓国からの妨害もある。


ニューヨークの署名が10万人に達しない場合は、日本が韓国に敗北したことになる。


カリフォルニア州グレンデール市で、勝って、ニューヨークで負ける。


負ける戦はしないほうがいい。


戦には戦略が必要。


負けるかも知れないが、無抵抗であってはいけない。


署名できる人は署名してください。

卒業旅行は台湾

大学生は、卒業旅行というものをするようですが、絶対に反日国家には行かないほうがいい。


ことに、女子学生は、韓国には決して行ってはいけない。


日本では、まず、報道はされることはないが、韓国は、強姦大国である。


つまり、姦国である。


韓国を女子学生が一人旅をするようなことは決してしてはいけない。


中国はもってのほか。


アジアであれば、台湾に行くべき。


台湾は、おそらく、アジア一の親日国である。


台湾には、古き良き日本が残っている。


台湾には、日本精神が残っている。


卒業旅行は台湾をすすめる。





特亜が騒ぎすぎたおかげで

あまりにも、韓国が反日行動をするから、中国が、日本の領土を奪おうとしているから、どうしても、日本国民としては、韓国の嘘には、反論し、中国の帝国主義から、国土と国民を守らなければと思う。


彼らは、静かに粛々と自分たちの戦略を実行していれば、多くの日本国民は気づくことはなかったかもしれない。


しかし、彼らが騒ぎ過ぎたおかげで、眠っていた日本国民は起き上がった。


自分は、眠っていたわけではなくて、なんとなく、特定アジアが何をやろうとしていたかは、分かっていた。


目は大きく見開かれた。


創作ラボというブログの趣旨からは大きく変わってしまったけれど、このブログは、変化しながら続けて行こうとは思う。