負けるかもしれないが、無抵抗ではいけない
カリフォルニア州グレンデール市に設置されている慰安婦像の撤去請願に続いて、ニューヨークでも同じような署名が立ち上げられています。
しかし、『テキサス親父』の公式サイトでは、ニューヨークの署名は失敗ではないのかとも言われている。
というのは、10万署名というのは、そう簡単に達することはできない。
無策で、署名を呼び掛けても、なかなか、10万署名には達しない。
1月12日までに、10万署名を集めなければならない。まだ、半分にも達していない。
韓国からの妨害もある。
ニューヨークの署名が10万人に達しない場合は、日本が韓国に敗北したことになる。
カリフォルニア州グレンデール市で、勝って、ニューヨークで負ける。
負ける戦はしないほうがいい。
戦には戦略が必要。
負けるかも知れないが、無抵抗であってはいけない。
署名できる人は署名してください。