創作ラボ2 -407ページ目

自分の頭で考える

https://www.youtube.com/watch?v=LLPRzulBVgY


安倍首相が、BSフジプライムニュースで大切な事を語っている。


戦後レジーム脱却は、まず、何が正しいのか自分の頭で、国民一人一人が考える事が重要。


前後レジーム脱却とは、外国から、内政干渉されないようにすることてはなくて、内政干渉ができないようにすること。


メディアが伝えることを受け身的に受け入れることは、洗脳されるのと同じ。


洗脳とは、自分で考えることを停止すること。


考えるためには、まず、情報を手に入れる。


情報を分析する。


分析の結果、何が正しい情報なのか分かる。




『日本が戦ってくれて感謝しています』を読んだ

井上和彦著、『日本が戦ってくれて感謝しています』を読んだ。


先の大戦(大東亜戦争・太平洋戦争・対米戦争)で、日本は、東南アジアの諸国に、多大なる迷惑をかけたというのが定説になっている。


でも、実際のところは、どうなのだろうか。


日本は、侵略したのだろうか。


東南アジアの諸国は、白人の植民地であった。


日本軍は、東南アジアの諸国の住人と戦ったのではなくて、その国を植民地にしていた白人と戦った。


その結果、東南アジアの諸国は、白人の植民地から解放された。


したがって、東南アジアの諸国は、白人の植民地から解放してくれた日本には感謝しても、反日感情を持つはずはない。


これが歴史的真実。


正しい、歴史を知るべき。













悲しいくらいに哀れな国

あまりにも異常な韓国の反日の言動の原因は、韓国人の国民性、あるいは、国民病に原因があるようにも思うが、もっと単純に、日本に対する差別意識なのではないか。


日本は、経済的にも、軍事的にも韓国を凌駕している。


韓国人は、基本的に、日本人より優れていると思いこんでいる。


文化も技術もすべて韓国が日本に教えた。


文化も技術も韓国よりは、はるかに劣っているばすの、日本が、世界中から尊敬され、独自の文化を発展させ、経済大国になっている事実を韓国は絶対に認めたくはないし、許せない。


韓国が、下等な日本に併合された事実はこれから千年先まで、許すことはできない。


そんな事実は認めない。


日本の歴史が続く限り、憎み続ける。


この憎しみとは、妬みの裏返しでもある。


韓国は、日本が羨ましくて仕方がない。


日本が骨の髄まで憎くて、そして、羨ましい。


もう、悲しいくらいに、韓国は、哀れな国である。






日本の国柄

https://www.youtube.com/watch?v=Eq4dJjB0CjU


日本が世界で最も古い歴史を持っている国だという、事実は、おそらく、中・高校では教えないだろうし、一般的に多くの国民は知らないだろう。


大多数の国民は、日本国の成り立ちを知らないだろう。


神話の世界だろうと言われても、国の成り立ちを知ることは、日本人、日本国民にとっては、とても重要な事である。


日本国の成り立ちを知れば、日本国が天皇陛下とともにあることが分かるはず。


日本国の歴史は、天皇の歴史である。


天皇陛下が中心にある、国民が家族のような国家が日本の国柄である。


天皇陛下の、もっとも大きな仕事は、ひたすら、国民の安寧を祈ることである。


神道の頂点にあるのが天皇陛下である。


このことを知らない国民は多いだろうと思う。


天皇制を否定する事は、日本を否定する事。


日本を一つの大きな家とするら、日本は世界最古の家柄の家であり、その家長が天皇陛下である。









中韓とは冷戦状態

https://www.youtube.com/watch?v=PJFjcOvkzEM


日本と、中韓とは、実のところ、冷戦状態にあると考えるべき。


実際に武器を持って戦ってはいないが、武器を持って戦う一歩手前くらいの状況だと思っておくべき。


ことに、中国に対しては、開戦前夜と同じくらいの状況である。


この特亜と友好関係になる事は、中国・韓国の国内の政治状況が変わらない限りない。


日本は、両国に対して、何も反中、反韓的な行動、発言はしていない。


首相の靖国参拝であれ、なんであれ、日本が何かをすれば、彼らは反発をする。


何をしても反発するだけ。


反発をすることによって、彼らはその存在価値を確認しているにすぎない。


韓国と、中国とはあまりにも民族性が違うから、永遠に分かり合えることはない。