ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム | 創作ラボ2

ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム

http://www.youtube.com/watch?v=FiA6hR5wkf0


日本のメディアは、日本を否定し、日本を貶めるのための道具として、GHQによって利用されてきた。


いわゆる、ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(War Guild Information Program)。


日本のメディアは、戦後、70年にもなろうとしているのに、律儀に、このプログラムを実行している。


日本人が日本人を貶めて喜んでいる。


いかにも、自分は、知識人であって、自分だけは、多くの日本人とは違う立場にいて、好戦的で無能な日本人を戒めているつもりになっている。


自分は立派な人間であると、メディアで声高らかに、上から目線で、国民を蔑み、有頂天になる。


国民を蔑むということは自分自身を蔑む行為と同じであり滑稽である。


ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムをいまだにメディアが実践してるのは、その行為によって、利益を得る人間がいるからである。


自分の利益のために、国民と国家を貶めることになんの罪の意識も感じない人間たちが、世論を作り、ねつ造を繰り返す。


悪が金を生み出す。


しかし、本来の日本人の心をとり戻せは゛、戦後の自虐史観からは抜け出させるはず。


安倍首相の靖国参拝は、周到にタイミングを計らって行ったものだろう。


安倍首相の靖国参拝は、戦後レジームからの脱却の一歩となるのか。