就任一年目の本日、安倍総理が靖国参拝
https://www.youtube.com/watch?v=tXdFrCbfn9s
安倍総理が、首相に就任して一年目の本日、靖国神社に参拝しました。
多くの国民は、年内に安倍総理が参拝するとは思わなかったのではないかと思う。
いったい、首相は、いつ、参拝を決意していたのだろうか。
首相は、公約を守った。首相は裏切らなかた。
一国の首相が、過去の戦争で命を落とした人々に尊崇の念を表し、二度と戦争の戦禍に人々が苦しむことがないようにお参りをしたことに関して、特定アジアの国が避難をする筋合いはないし、米国が失望する筋合もない。
日本の首相は、日本の首相としてふつうに、あたり前のことをしただけ。
マスメディアが騒ぐのが異常である。
特定アジアの国とは永遠に、友好関係は築けないのだから、彼らに配慮するな必要はない。
韓国は、日本の統治下にあって、日本人として、連合国と戦った。
中国は、日清戦争で、日本に負けた敗戦国である。
こういう歴史的事実を忘れている国には未来はない。