尊い国
日本語では、nationを国、あるいは、国家、つまり、国の家と訳す。
国とは、家という概念をもっている国は、日本以外にあるだろうか。
国が家なら、国民は、家族である。
家族が困っていれば、当然、助ける。
家族には見返りを求めない。
家族のために、働く事に日本人は喜びと感じる。
家族のために働くのは喜びである。
米国も中国も韓国も、国とは家であり、国民は家族であるという概念は持ってはいない。
国の成り立ちが、日本と、諸外国は全く違う。
『我々は神に感謝する。我々に日本という尊い国を作っておいてくれたことを。』
アインシュタインはこのように言っている。
予言は未来を変える
南海トラフ地震が、3月中に起こると予言していた人がいた。
その予言は今のところ、外れている。
しかし、チリ沖で地震が起こった。
南海トラフではなくて、チリ沖で地震が起こったから、巨大地震が起こるという予言は当たったのではないかとも言えるのか。
予言をしてしまうと、その瞬間、未来が変わってしまうようだ。
どうも、そのような気がする。
ある特定の日、あるいは、ある期間に、ある場所で大地震が起こると予言すると、実際は日本では起こらずに、日本以外の別の場所で起こったり、日本の別の場所で起こったりする。
予言すると、その時間軸での未来に起こる事に影響を与えるようだ。
悪い事を予言すると、その逆の事が起こる。
それは、外交、国際社会においても同じなのではないか。
日韓は未来志向で、友好国となると、予言し続けた結果、逆の状況が生じている。
日韓は、未来永劫、絶対に友好国とはならないだろうと日本の総理は予言しないから、日韓は、永遠に友好国とはならない。
消費税8%の日
いよいよ、消費税増税の日がやってき。
身近なところで、スーパーに行ってみると、値段の表示が、税抜きと、税込みの両方で書かれていた。
分かりにくい。
庶民としては、当然、節約する。
しかし、節約することは、日本の経済にとっては何もいいことはない。
個人の経済にとっては、節約はいいことなのだが、日本全体となると、悪いことになる。
戦時中は、贅沢は敵だと言っていたが、平成の時代には、節約は敵だと言うべきだろうか。
節約をしつつ、自分がほんとに欲しい物には金をかける。
つまり、節約しつつ、贅沢をする。
ストックフォト、3月の売り上げ枚数
2014年3月のストックフォトサイトの売り上げ枚数です。
フォトライブラリー、6枚。
ピクスタ、8枚。
fotolia、7枚。
タグストック(提携サイト)、14枚。
今月は、収益的には、ピクスタのエクストラ・ライセンスのおかげで、過去最高でした。
消費税増税前の駆け込み需要があるのではないかと期待したのですが、枚数的には、期待ほどではありませんでした。
ただ、タグストックの提携サイトで売れていたのには驚きました。
ピクスタは、4月からは、コミッション率がほぼ半分になるので、収益が激減します。
堅実に、登録枚数を増やしていこうと思います。
二日市保養所
https://www.youtube.com/watch?v=cFiDzaxp-W8
アメリカは、清廉潔白なイメージを保たなければならない。
米軍は、聖者であるから、戦地において、強姦などしないし、殺戮もしない。
日本及び他国の戦地で、米国の兵士と現地の女性との間で、強姦により、どれだけの人数の混血児が生まれたかは、あまり公表されない。
日本がそういう検証をすると米国は許さない。
慰安婦に米国とは直接にかかわりはないから、日本が検証する事に関しては反対はしない。
検証しなければならないのは、戦後、満州国、朝鮮半島から日本に引き揚げようとした、どれだけの人数の民間人が、朝鮮人によって強姦されて混血児を堕胎したか。
日本人を強姦したのは、主に朝鮮人だったらしいが、動画では、ソ連人と言っている。
こういうところにも、ブレスコードの影響が出ている。
つまり、中国、韓国のイメージを悪くすることは報道してはいけない。
福岡の二日市保養所では、強姦された日本女性が堕胎手術をした。
この手術は麻酔も使わずに行われた。
このことを知っている国民はどれだけいるだろうか。
朝鮮人はこういうことを行ったが、日本兵が現地で、民間女性を強姦して、何万人もの混血児が生まれたという話は聞いたことがない。
ベトナム戦争では、韓国軍は、ベトナムの民間の女性を多数暴行し、最大、3万人の混血児が生まれていた。
慰安婦は、キャンプフォロワーの売春婦であり、素人の民間人が狭い小屋の中に押し込まれて、強姦され続けていたわけではない。
慰安婦が女性としての人権を奪われていたというなら、暴行され、堕胎した日本人、暴行されて混血児を産んだ、ベトナムの女性たちは人ではなくて、家畜のように扱われたのではないか。