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STAP細胞は本物

国内ではSATP細胞は存在しない。STAP細胞の論文は捏造だとして、小保方氏とSTAP細胞を葬り去ろうとしている。


STAP論文で、日本国内で騒動が起こっている間に、海外ではSTAP細胞を再現する実験が続けられているはず。


せっかく、日本がリードしていたのに、マスメディアと、理研によって、この世紀の大発見が海外の研究者に横取りされる。


おそらく、小保方氏は海外で研究を続けることになるだろうと思う。


頭脳と技術が海外に流出する。


その原因は、マスメディアと理研の体質ある。


STAP細胞の再現に成功しても誰も公表はしない。


論文がねつ造と騒がれているから、よほどしっかりと、再現データが取れないと発表はしない。


突然、ある日、海外からSTAP細胞の再現に成功したと発表され、同時にSTAP細胞製作の最適条件の論文も発表され、手柄は海外の研究者のものになる。


日本国内で、STAP細胞の再現の研究を続けている研究者はいないのか。


来週、理研の笹井副センター長が会見を開く。


彼は、STAP細胞は本物だと言っている。



外国人はおもてなしをして、一方では日本を守

https://www.youtube.com/watch?v=AlA6OfoOAC8


今年、四国遍路が開創1200年目です。


四国霊場の近くに、道しるべとして貼られたハングルで書かれたシールを剥がすことを促した張り紙が、民族差別的だとして、報道されました。


ハングルのシールの現物も、シールを剥がすのを促す張り紙の現物も見ていないので、どういうものなのかは分からないですが、ふつうに考えて、民族差別的な表現が含まれる張り紙はするべきではないことは、当然です。


こういう道順を示すシールがハングル以外で貼られいるのかどうかは知りません。


四国霊場の巡礼を世界遺産に登録しようという動きもあります。


外国人が多く日本を訪れる事は経済的にはいいのですが、その反面、犯罪が増え、日本の美しい環境が破壊されます。


外国人は、ほんとに、文字通り、外人であって、日本人とは全く違った価値観を持っています。


日本人と同じように接待しても外国人は日本人と同じような反応はしません。


外国人が多く日本に訪れる事を歓迎する一方で、日本を守るという意識をより一層強固にするべきです。



女性のわがままを聞いてくれる時代

https://www.youtube.com/watch?v=FcifXjgFMqk


人間としては、男女という隔てはなく、平等であるべきだと思う。


しかし、男と女となると、平等という概念を持ち込むべきではない。


男と女は社会的な役割が違う。


それは、適材適所というべきもの。


男に適する仕事があり、女に適する仕事がある。


そう言うと、女性差別だと言う人たちがいる。


力仕事とか、汚れる仕事も女性がやれない事もないけど、たぶん、男に比べて効率が悪くなるし、回りにいる男が女性に気を使わなければならない。


出張の場合は、男女が同じ部屋に泊まれないし、別々の部屋にするとコストがかかる。


日本の歴史が始まって以来、日本の国では、平成の時代は女性がもっとも幸せに生きられる時代だと思う。


男女平等とは、分かりやすく言えば、女性のわがままを聞いてくれる社会ということだ。



大衆団交

https://www.youtube.com/watch?v=dE5KppZYzAQ


マスメディアというのは、人の心を持っていないのか。


悪意しか持っていないのかと思ってしまう。


小保方さんの会見は、まるで、小保方さんが被告の裁判のようだった。


まるで、大衆団交のようだった。


マスメディアによって、国内での、小保方さんの研究者としての将来が閉ざされたとしたら、これは、取り返しのつかない大きな国益の損失になるかも知れない。


おそらく、小保方さんは、国内での研究はあきらめて、米国に行ってししまうのではないかと思う。


頭脳が米国に流出してしまう。


STAP細胞をすでに再現している研究者はいると思う。


しかし、公表はしていない。


SATP細胞の再現には最適な条件が必要。


PHの数値と、酸性の液に浸す時間が、『コツ』であることを発見した研究者が米国にいるようだ。


もし、この研究者がSTAP細胞の作り方の最適化条件の論文を書いたとしたら、その研究者に先を越されることになる。


小保方さんは、STAP細胞の作り方の論文を書く予定だったらしい。


小保方さんを国内で潰し、STAP細胞を否定すると、海外の研究者を利することになり、国益を損なうことになる。



完全アウェー状態の小保方氏の記者会見

https://www.youtube.com/watch?v=Nbr6WrhJCW4


本日の、小保方氏の会見です。


論文の不備はあったが、それは捏造でも、改ざんでもないし、STAP細胞は間違いなく存在していると主張している。


STAP現象は、200回以上は確認している。


STAP現象は、第三者によって再現されている。


この2点の発言は大変重要だと思う。


完全にアウェーの状態。四面楚歌の状態で、精神的には不安定であったと思う。


彼女は、STAP細胞が存在している事は確信している。


論文に不備はあっても、その点だけは、小保方さんはゆるぎない確信を持っている。


小保方さんの敵は、メディアと、世論、そして、理研。


メディは、小保方さんを悪者としか見ていない。


一般国民は、メディアの世論操作に惑わされることなく、公正な目でこの会見をみるべき。


STAP現象は、200回以上は確認しているのだから、比較的短時間で、丹羽仁史氏による検証実験でSTAP細胞は再現されると思う。


STAP細胞の存在が確認されたら、メディアは小保方さんに対して謝罪会見をするべき。


誰が勝者なのかは、数か月で分かるはず。


この会見では、勝者は、小保方氏だと思う。


悪意があるのは、会場にいた記者とメディアである。