女性のわがままを聞いてくれる時代
https://www.youtube.com/watch?v=FcifXjgFMqk
人間としては、男女という隔てはなく、平等であるべきだと思う。
しかし、男と女となると、平等という概念を持ち込むべきではない。
男と女は社会的な役割が違う。
それは、適材適所というべきもの。
男に適する仕事があり、女に適する仕事がある。
そう言うと、女性差別だと言う人たちがいる。
力仕事とか、汚れる仕事も女性がやれない事もないけど、たぶん、男に比べて効率が悪くなるし、回りにいる男が女性に気を使わなければならない。
出張の場合は、男女が同じ部屋に泊まれないし、別々の部屋にするとコストがかかる。
日本の歴史が始まって以来、日本の国では、平成の時代は女性がもっとも幸せに生きられる時代だと思う。
男女平等とは、分かりやすく言えば、女性のわがままを聞いてくれる社会ということだ。