国民の命を守のは自衛隊
平成26年8月豪雨。
ほんとに、今年の8月は異常だった。
大雨に、台風。たいした事はなかったが、自分も影響を受けた。
京都、兵庫、広島、高知、その他の地域も台風、大雨の被害があった。
こういう大規模災害の場合は、通常の消防活動では、対処できない。
自衛隊が出動するしかない。
軍隊はいらない、自衛隊はいらないと言っている人々は、たぶん、災害とは無縁な、都会の頑丈なビルの中で暮らしているのだろう。
自分には関係ないと思っているのだろう。
自衛隊がいなかったから、救助、救援はできない。
最後の頼りは、自衛隊。
自衛隊員の数は足りない。
国民の人命を守のは、集団的自衛権行使反対、自衛隊なんていらないと、デモをしている人々でも、憲法九条でもない。
国民の命を守のは生身の自衛隊員。
橋本聖子の行為はセクハラ
https://www.youtube.com/watch?v=D_NhxbgmQtY
セクハラヤジでは世間は徹底的に、都議会議員を叩いた。
セクハラとまでは言えないような言葉のヤジで徹底的にメディアは追求した。
橋本聖子氏がした事は言葉によるセクハラではなくて、実際の行動で直接に行ったセクハラである。
ふつうに考えると、子持ちで、夫のいる49歳のおばさんが、28歳の独身の青年に抱き付いてキスを強要するのはセクハラ以外の何でもない。
橋本の聖子の家族はいったいどう思っているのだろうか。
夫からすれは、浮気と同じ行為であり、子供からみれば気持ち悪いだけ。
男女平等を叫ぶのであれば、女性だけが優遇されるのは、許されない。
社会的地位のある人が何をやっているのか。
政治的に橋本聖子を叩き落としたい勢力は高笑いしているだろう。
だいたい、ふつうに、人前で、抱きしめたり、キスしたりすることは、日本人の習慣からすれば、ありえないことである。
橋本聖子は日本人ではないのか。
戦時中の日本の秘密兵器
https://www.youtube.com/watch?v=rUkkFxtlcVg
https://www.youtube.com/watch?v=UDLZwJGvBiI
先の大戦(対米戦争)中、日本は、驚くべき兵器を開発していた事はあまり知られていない。
ジェット戦闘機も開発していた。
当時、世界最大の潜水艦を製造し、潜水艦の中に三機の爆撃機を乗せて、米国の本土を空爆しようとしていた。
つまり潜水艦空母である。奇想天外のアイディアだった。
当時から、日本の技術力は独創的で、アメリカをしのいでいた。
しかし、日本は石油が枯渇していた。資源も不足していた。
もう一年早く、ジェット戦闘機が実戦に配備できていれば、原爆の投下もなかったかも知れない。
日本は、戦前から技術大国だった。
そんな日本人を米国人は、ほんの少しだけ頭のいい猿だと思っていた。
猿の惑星の猿とは日本人の事である。
ほんとに中国はヤバイ
渡邉哲也著、『ヤバイ中国』を読み終えた。
ほんとに、中国はヤバイ。
国土面積、民族、人口を考えても、一つの国のサイズとしては大きすぎる事は、誰でも分かる。
中国が分裂する運命にある事は誰でも想像がつく。
その中国の崩壊が迫っている。
中国が今の国のサイズ、人口を維持するには、農業国に戻るしかない。
現時点においても、中国には国を統一する一つの政府と、一人の指導者がいる状況でもない。
中国に残留している邦人は、中国を脱出ルートを確保しておくべき。
日本政府は、どのようにして中国の在留邦人を救出するのか。
人治主義国家、言論の自由のない国家
https://www.youtube.com/watch?v=Jy71kF0wSBk
これでもか、これでもかと、建国以来、反日を繰り返す韓国は、独立国とも、文明国とも思えず国家としての品位もない。
河野談話の検証及び、朝日新聞が捏造が認めた事によって、日本の国民は、従軍慰安婦問題は存在しない事は知ってしまっている。
日本国政府は、河野談話は継承すると言っているが、それはただの建前だと言う事は国民は分かっている。
慰安婦問題はもう手詰まりて、日本を貶める材料ではなくなりつつある。
そこで、今度は、産経新聞のソウル支局長が名誉棄損で韓国の市民団体に告発された。
韓国は、民主主義国家ではなくて、人治主義国家とでも呼ぶべき国家であり、共産主義国家に近い。
韓国には言論の自由もない。