創作ラボ2 -365ページ目

ネットの力はいかほどのものか

https://www.youtube.com/watch?v=GpEpCei8vsI


建前の政治の世界では、河野談話を継承すると言っているが、本音の世界(国民世論、ネットの世界)では、河野談話はまったくの出鱈目であることは分かっている。


従軍慰安婦問題は、朝日新聞が捏造だと自白した。


このような状況の中で、建前の政治の世界では、本音で語ることができない。


政治家はどれほどの覚悟を持っているのか。


日本人の名誉を守る為には、政治家は命を犠牲にする覚悟も必要。


安倍首相が河野談話を否定して、従軍慰安婦問題などないとはっきりと公言すれば、従軍慰安婦問題は決着がつくのか。


首相は命と引き換えに真実を述べる勇気はないと思う。


首相が出来ない事は我々国民がやらねばならない。


その成果は現実に出ている。





朝日新聞に対する訴訟

https://www.youtube.com/watch?v=odhMFlYsDwg


左翼運動は正しい。


平和運動に暴力が伴っても正しい。


なぜなら、左翼運動だから。


つまり、左翼が正しくて、右翼が間違っている。


韓国と中国は正しくて、日本は間違っている。


日本のメディアの世界はこういう図式になっている。


左翼至上主義。


朝日新聞はきちんと、購読者と、国民に対して、謝罪と賠償をするべき。


朝日新聞に対しては訴訟を起こすべき。

世界を動かしている者たち

https://www.youtube.com/watch?v=cgmmWJOf9B4

https://www.youtube.com/watch?v=WEfHDvyvqfE

https://www.youtube.com/watch?v=inGA-7b6D10


世界を動かしている者の正体は何であるのか。


ふつうに考えて、外交、ビジネスは国単位で行われものと思う。


しかし、実は、世界は国単位では動いていない。


国も民族も、イデオロギーも関係ない。


利益になり、儲かるのであれば、誰とでも見境なく手を組む。


国単位で見れば対立しているように見えても、グローバリストは裏では手を繋いでいる。


これが、グローバリストたちの世界。

朝日新聞は謝罪と反省をするべき

https://www.youtube.com/watch?v=Jew1E3IKe_k


朝日新聞は、慰安婦記事はねつ造だったと認めたが、謝罪と反省はしていない。


左寄りの新聞、あるいは、人は、自分たちは知識人であり、一般人より、自分たちは優秀であると思い、一般人を見下げる。


彼らは、もっとも公正な目を持ち、誰に対しても平等であるかのように思われるが実際は、まったく逆で、一般人に対して差別意識を持っている。


私の身近にも左寄りの思想を持っている人がいる。


彼は行政側の人間であり、自分は知的レベルも高くて、優秀であり、住民は知的レベルが低いと、いつも、上から目線で住民を貶めている。


それをブログに書いている。


こういう人物はなんらかの処分を受けてしかるべきなのだが、その人物を持ち上げる住民もいる。


その住民は彼と同じく、自分は知的レベルが高くて他の住民は知的レベルが低くて無能だと思っている。


左寄りの人は、知的レベルが高くて公正で、誰に対しても平等な目を持ち、誰に対しても人道的に接すると思うのは大間違いである。


彼らは、権力に弱く、自分より社会的権力を持たない者、知的レベルの低い者を徹底的に侮蔑する。




日本人は悪くて、外国人は正しい?

ヘイトスピーチといえば、日本人が外国人に対して行うもの。


あるいは逆に、外国人が日本人に対してするものと思われがち。


その内容は、民族差別的なものが多い。


誹謗中傷はヘイトスピーチになるのか。


大抵の場合、日本人が外国人に対して民族差別的な発言をすることをヘイトスピーチと言っているような気がする。


日本人が外国人に対してするものはメディアは大きく取り上げる傾向がある。


日本人は悪くて、外国人は正しいという先入観は、その先入観そのものがヘイトスピーチに繋がる。


外国人が正しくて、日本が悪いということは、日本国憲法の前文に書かれている。


つまり、日本人が悪いということを前提として、戦後の世界観が作られている。