STAP細胞の再現実験の中間報告
STAP細胞の再現実験の中間報告が、本日、行われた。
今のところ、STAP細胞の再現は確認できていない。
しかし、これは、決定的ではないようで、再現実験は続ける。
丹羽氏はSATP細胞の再現はできなかったが、小保方氏ができるかも知れないという可能性は残されている。
可能性がある限り、実験は続けられる。
最終的に、STAP細胞が存在しないと、証明された場合は、小保方氏はどのような処遇になるのか。
小保方氏の命だけは守らなければならない。
メディアが彼女を絶対に殺してはならない。
STAP細胞の検証は現在進行形
8月はあまりにも災害が多かったために、多くの人はSTAP細胞の事は忘れようとしているかも知れない。
再現実験が続いているはずで、中間報告がされるばず。
8月の中ごろに、報告の予定だったが、笹井氏が自殺したために、遅れているらしいが、今週は8月の最後の週だから、今週中に報告するはず。
世間的には、STAP細胞などどうでもいいと思い始めているのではないか。
しかし、STAP細胞は、終わってはいない。現在進行形である。
STAP細胞の存在はまだ、完全には否定はされていない。
結論が出るのは来年の3月。
それまでは、STAP細胞は存在している事が前提として、検証がされている。
祖国を捨てる中国人
https://www.youtube.com/watch?v=nlpQZk15O5k
中国人がアメリカで出産するのがブームだということです。
中国は、そもそも国なのかという問題もあるが、中国人そのものが祖国の未来を信じてはいない。
祖国を脱出することばかり考えている。
ことに、裕福な中国人は、祖国が崩壊する事を前提に行動している。
財産も国外に持ち出している。
その一方で、米軍機に、東シナ海で、中国軍機が6mまで接近している。
中国は、バラバラの国で、国家としての意志の統一がされていない。
こんな、バラバラな国は、戦争したとしても、意志の統一がないから、すぐに降伏するだろう。
物言う大衆
https://www.youtube.com/watch?v=KPXXx8mDqPk
報道機関は、端的に言うと、戦後体制を維持するために存在している。
連合国を利する報道をしていると考えればいい。
ところが、近頃、ほんの少しではあるが、報道機関の方向性が変ってきた。
朝日新聞が、慰安婦報道に関する記事の捏造をを認めた事。
これは、戦後体制から日本が抜け出す小さな一歩であるが、大きな一歩である。
大衆がインターネットというツールを手に入れ、物言わぬ大衆から、声を上げる大衆になりえている。
ネットを通じて真実を知った大衆の意見を無視できなくなっている。
日本が戦後体制から抜け出る可能性が見えてきた。
舛添氏が中国にもらった印鑑
https://www.youtube.com/watch?v=T5TwYImjl9M
舛添都知事が中国から、印鑑をもらったようだ。
なぜ、東京都民は舛添氏を当選させたのか。
韓国でも中国でも、まるで、彼らの国の属国のように、平身低頭している。
中国で印鑑をもらうという事は、中国の属国である事を意味するもの。
舛添氏は、中国から印鑑をもらった事を喜んでいたようだ。
舛添氏は日本国の外務大臣ではないから、国としての外交をしてるわけではないが、舛添自身はおごり高ぶって、外務大臣にでもなったつもりなのだろう。
舛添氏は、印鑑の意味すら知らなかったのか。