創作ラボ2 -349ページ目

目覚めよ、安倍首相

日銀が金融緩和をして、その結果、円安になっている。


この金融緩和は、何を意味しているのか。


この時期の金融緩和は、消費税増税の環境をつくるためにしているのは明らか。


しかし、こんなことをしても全く焼け石に水のような状況であることを安倍首相は知っているはず。


9月の、消費支出は5.6%のマイナス。


このマイナスは、4月以降増大する傾向にある。


こんなに、明らかであるにもかかわらず、消費税を10%に上げるのは、狂気である。


国民を殺す気かと叫びたい。


目覚めよ、安倍首相。現実を見よ。

ストックフォト、10月の売り上げ枚数

2014年10月のストックフォトサイトの売り上げ枚数。


フォトライブラリー、8枚。


ピクスタ、7枚。


Imasia、31枚。


fotolia、12枚。


タグストック、不明。


タグストックは、今年の、売り上げ枚数、金額ともすべて、マイページの表示が消えてしまった。


なぜ、こういうことが起こるのか、タグストックに問い合わせると、提携サイトの売上金額、枚数に関しては、まだ、支払いが確定していないため、表示をしていないとの回答があった。今年の4月の売り上げの支払いが確定していないということがあるだろうか。


まるで、詐欺である。タグストックは、ほとんど売る気が感じられないサイトだったが、利益確保のために、クリエイターの利益を取るような行為までするとは思わなかった。


タグストックには、今後、新作の登録はしない。






政府の中の売国奴

http://www.sankei.com/west/news/140505/wst1405050057-n1.html


中国のGDPは日本を超えているのにも拘わらず、中国対するODAを続けている。


そんなものは必要はないはず。


ODAとか、技術協力が何に使われているのかわからない。


ほぼ、間違いなく、ODAは中国共産党の幹部の懐に入って、その残りが軍事費に使われていることは、想像がつく。


まるで、日本は、中国共産党の幹部を肥え太らせ、人民解放軍の強化のために、ODAを行っているようなものだ。


なぜ、ODAが続くのか。


ODAのすべての金が中国に渡るのではなく、その何パーセントかは、日本政府のODA関連の高官に渡っている可能性がある。


つまり、日本の政府の中には、私利私欲のために、中国と持ちつ持たれつつの関係にある人物がいるということだ。


政府の中に売国奴がいることを国民が知ってしまうと、いったい、どうなるのか。


政府は、そのことを知られないように必死で隠している。

自作自演で歴史を作る米国

米国の宇宙ステーションへ物資を輸送するロケットが爆発した。


米国は、スペースシャトルを退役させてから宇宙には興味を失ったようで、民間のロケットで、宇宙ステーションに物資を運ぼうとしている。


このロケットの打ち上げ失敗は、何を意味するのかじっくりと考えてみる必要がある。


米国が、国民世論を動かそうとする時は自作自演を行う。


民間にまかせていると失敗するから、やはり、国が行うべきだ。


だから、もっと宇宙関連の予算を増やすべきだという国民世論を誘導するために、わざと民間のロケットの打ち上げの失敗の演出をしたのかもしれない。


米国は、ロケットなどという時代遅れのものは民間に任せて、実は、反重力エンジンの宇宙船(UFO型)を飛ばしているかもしれない。


9.11の同時多発テロも、米国の自作自演だった。


テロとの戦争を起こすために、国民世論を誘導するための自作自演だった。


3.11の東日本大震災も米国が仕掛けたという噂もある。


地震兵器を使っての人工地震。


核兵器、または、強力な電磁波による地震。


阪神淡路大震災の時の政権は、村山政権。


東日本大震災の時は、民主党政権。


いずれも、自民党以外の政権だった。ただの偶然ではない。


米国は、自作自演によって歴史を作っている。



日本は、先進国の中では、最も、男女不平等?

https://www.youtube.com/watch?v=bvCeTH3I15o


日本は、先進国の中では、最も、男女不平等らしい。


女性の職場進出が少なく、管理職が少ないということで、こういう評価になっているらしい。


職場における管理職の女性は少ないとは思うが、それは、単純に能力の問題だと思う。


つまり、適材適所。


その職にはふさわしくはないから、女性がその地位には就いていないだけだと思う。


頭数をそろえるために、職場に、雇用する女性の数を決めるのが男女平等ではない。


男女の特性に合った、個人の能力に合った職場に雇用されるのが、男女にかかわらない平等である。


女性を優遇するのが、男女平等ではない。