政府の中の売国奴
http://www.sankei.com/west/news/140505/wst1405050057-n1.html
中国のGDPは日本を超えているのにも拘わらず、中国対するODAを続けている。
そんなものは必要はないはず。
ODAとか、技術協力が何に使われているのかわからない。
ほぼ、間違いなく、ODAは中国共産党の幹部の懐に入って、その残りが軍事費に使われていることは、想像がつく。
まるで、日本は、中国共産党の幹部を肥え太らせ、人民解放軍の強化のために、ODAを行っているようなものだ。
なぜ、ODAが続くのか。
ODAのすべての金が中国に渡るのではなく、その何パーセントかは、日本政府のODA関連の高官に渡っている可能性がある。
つまり、日本の政府の中には、私利私欲のために、中国と持ちつ持たれつつの関係にある人物がいるということだ。
政府の中に売国奴がいることを国民が知ってしまうと、いったい、どうなるのか。
政府は、そのことを知られないように必死で隠している。